著者紹介

長尾 義弘

NEO企画

代表
ファイナンシャルプランナー、AFP、日本年金学会会員

徳島県生まれ。大学卒業後、出版社に勤務。1997年にNEO企画を設立。出版プロデューサーとして数々のベストセラーを生み出す。新聞・雑誌・Webなどで「お金」をテーマに幅広く執筆。著書に『コワ~い保険の話』(宝島社)、『お金に困らなくなる黄金の法則』『最新版保険はこの5つから選びなさい』『老後資金は貯めるな! 』(河出書房新社)。共著に『金持ち定年、貧乏定年』(実務教育出版)。監修には年度版シリーズ『よい保険・悪い保険』『定年後の手続きガイド』など多数。

書籍

NEWよい保険・悪い保険2024年版

『NEWよい保険・悪い保険2024年版』

長尾 義弘
横川 由理

【保険の最新・最強バイブル】 保険のプロたちが各保険商品の保障内容を徹底チェック。広告一切なし、保険のプロが超激辛にジャッジ! 今年もベスト&ワースト保険を16の分野で選出しました! あの保険商品を実名でランキング付け! 本誌厳選、ベスト保険はコレ!! ほかにも、 ●家計リスクで考える年代別・状況別 ●ベストな保険の組み合わせ、 ●保険見直しのコツや落とし穴 などなど、保険初心者に役立つ情報が満載。 さらに、14年続く本誌ならではの企画も用意。10年前に契約した保険を実際に見直すと、どんな得があり、損があるかを解説します。 広告一切なしだからこそできる辛口評価で本当に役立つ保険商品と情報をお伝えします。

書籍紹介

NEWよい保険・悪い保険2023年版

『NEWよい保険・悪い保険2023年版』

長尾 義弘
横川 由理

値上げラッシュの2022年。家計における節約のカギは、保険の見直しです。 毎月2万円の節約は1年間で24万円。保険は長期の契約をするので、20年間続けたら480万円の節約になります。とはいえ、保険がお粗末になっては意味がありません。そこでポイントになるのが、コスパ保険に乗り換えること。 本誌では、保険の選び方や組み合わせ方、得になる保険料の支払い方などを解説しながら、究極のコスパ保険を教えます。 そして保険のプロたちが、各保険商品の保障内容を徹底チェックし、17種類の分野でベスト&ワーストの保険を選びました。損をしない保険の入り方、年代別・状況別の保険見直しのコツなど保険初心者にもやさしい情報も掲載。 広告一切なしだからこそできる、辛口の評価で本当に役立つ保険商品・情報をお伝えします。保険の最新バイブルです。

書籍紹介

私の老後 私の年金 このままで大丈夫なの? 教えてください。

『私の老後 私の年金 このままで大丈夫なの? 教えてください。』

長尾 義

生命保険文化センターなどのアンケート調査によると、8割以上の人が老後の生活に不安を感じています。さまざまな心配事があるなか、トップを占めているのは老後のお金に関する問題です。 「けっきょく、私は年金をいくらもらえるの?」 「年金なんて当てにならないんじゃない?」 「夫がいるから、老後も安心でしょ?」 ……じつは、女性ほど老後資金は不足しがち。 では、どうすればいいの。答えは本書にあります! 平均寿命どおりに生きれば、女性は最後は必ず「おひとり様」に!男性より少なくなりがちな女性のケースごとの年金額を算出し、投資などに頼らずに「公的年金」を増やす方法を伝授します。

書籍紹介

とっくに50代 老後のお金どう作ればいいですか?

『とっくに50代 老後のお金どう作ればいいですか?』

長尾 義弘

投資をしろだの、iDeCoだNISAだのと、いまの世の中、お金を増やしたり貯めたり守ったりの話があふれています。 一方で、「そんなこと、いまさら言われても遅いんだよ!」と憤ったり、暗い気持ちになっている50代は少なくありません。 子育て真っ最中だったり、夫婦2人だったり、独身だったり…さまざまな状況の50代中高年。その代表としての「取材者(=相談者)」が、お金に関する質問をフィナンシャルプランナーの長尾義弘さんに嵐のようにぶつけて、実現可能で有用な答えを引き出します。

書籍紹介

NEWよい保険・悪い保険2022年版

『NEWよい保険・悪い保険2022年版』

長尾 義弘
横川 由理

人生100年時代といわれるほど人の一生は長くなりました。しかし長生きになることによって、新たなリスクが生じています。それは「生きるリスク」です。80~85歳の27%が要支援・要介護、85歳以上だと59%超というデータがあるようにいまや介護は避けて通れない問題です。 低成長で賃金の上昇が見込めない、コロナ禍の影響で家計に余裕がないなど収入の減少は生きるうえで深刻なリスクです。そこでいま「就業不能保険」が改めて注目されています。そんなトレンドを踏まえたうえで、保険のプロたちが、16種類の分野でベスト&ワーストの保険を選びました! 損をしない保険の入り方、年代別・状況別の保険見直しのコツなど保険初心者にもやさしい情報も掲載。 広告一切なしだからこそ、本当に役立つ保険商品・情報をお伝えします。

書籍紹介

運用はいっさい無し!60歳貯蓄ゼロでも間に合う老後資金のつくり方

『運用はいっさい無し!60歳貯蓄ゼロでも間に合う老後資金のつくり方』

長尾 義弘

60歳「貯蓄ゼロ円」が90歳「貯蓄1000万円」に変わるようなマジックは存在するのか。50代に「住宅ローン」や「教育資金」に追われ、これから老後資金を準備する人、必読。 「老後資金はいくら必要か」といった疑問への答えはもちろん、「投資をせずにお金を増やす」という秘策まで。 100歳までの収支バランスをシミュレーションし、安全にお金を増やし、安心な老後をおくる方法をファイナンシャルプランナーが徹底指南します。

書籍紹介

定年の教科書 お金 健康 生きがい

『定年の教科書 お金 健康 生きがい』

長尾 義弘 福岡 武彦

「人生100年時代」といわれています。22歳から65歳まで現役で働いていた時間よりも、定年後の時間のほうが長いのです。第二の人生を余生などと思っていると、大変なことになります。 この長い時間を生きるのに、年金だけの「老後資金」で大丈夫なのか?いつまでも元気でいたいけど、「介護」が必要になったら?「認知症」になったら?という不安もあります。 はたまた、この「老後資金」「介護」「認知症」より先に、定年後に待ち受ける最初の試練は「孤独」や「むなしさ」かもしれません。 定年後の避けては通れない課題は「お金」「健康」「生きがい」。これが定年後の三大リスクです。この「三大リスク」をうまくクリアできれば、第二の人生をバラ色にすることができるわけです。

書籍紹介

老後資金は貯めるな!

『老後資金は貯めるな!』

長尾 義弘

「老後資金、1億円は必要?」「年金はあてにできない!」などと、老後資金について、誤解をしている人は多いようです。 老後資金を「これだけ貯めた!」は重要ではありません。「人生100年時代」に肝心なのは、「お金が毎月いくら入ってくるのか?」ということです。 あなたの老後資金の認識を大きく変える必要があります。年金を普通通りにもらうのは損。受給額を142%に変える究極ワザとは?「不安のない生活」を送るための、最強の老後マネープランを紹介する。

書籍紹介

金持ち定年、貧乏定年

『金持ち定年、貧乏定年』

長尾 義弘
中島 典子

サラリーマンであれば必ず訪れる人生の大イベント、定年。 手続きが煩雑な上、一歩間違えると大損することも! 失敗すれば、老後資金にもつながる大問題。会社の関連部署が教えてはくれますが、準備は本当に万端ですか? 本書では、55歳からのタイムスケジュールを設定し、年齢ごとに必要な準備や手続きなどを通して、いつまでに何をすればいいのか、ひと目で分かる構成でやさしく解説します。

書籍紹介

掲載記事

[連載]定年後は余生ではない…愉しい老後ライフを手に入れる心構えと知恵

[連載]「老後資金がありません」あなたの将来をバラ色に変える方法

[連載]忖度なし!プロが選ぶよい保険・悪い保険

[連載]忖度なし!プロが選ぶよい保険・悪い保険【2024年版】

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