[連載]個人投資家が「株式投資」で勝ち続けるための極意

2019年6月に発表された金融庁の「老後資金2,000万円問題」の報告書をきっかけに、資産運用への関心が高まりました。その手法は様々ですが、実際に株式投資を行っている個人投資家も多いでしょう。本連載では、AI技術を用いた株価予測ソフトを開発する株式会社ソーシャルインベストメントでトレーダーとして活躍する川合一啓氏が、個人投資家が株式市場で勝ち続けていくための極意について説明していきます。

本連載の著者紹介

株式会社ソーシャルインベストメント 取締役CTO

2013年、現在につながる株式投資手法に出合い、ソニーグループで会社員をしながら200万円を元手にトレードを開始。2014年には専業トレーダーとして独立し順調に資産を伸ばす。2016年、わずか1ヵ月で全財産3,000万円をなくし、タクシー運転手として再就職、再び兼業トレーダーとなる。2017~2018年、年利300~400%達成。2019年、株式会社ソーシャルインベストメントにて、多くの教え子を稼げるトレーダーへ導くべく活動している。

著者紹介

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