[連載]相続と不動産に強い弁護士が解説!損しない相続・遺産分割の「奥の手」

相続発生時に遺産を巡って親族が争う「争続」という言葉は、すでに広く周知されているのではないでしょうか。しかし、相続バトルは相続が発生してから生じるものではなく、発生が予想される段階から、水面下ですでに繰り広げられているのです。本記事では、あらゆる相続問題を取り扱っている、弁護士法人横浜パートナー法律事務所の山村暢彦弁護士が、「相続バトルの種」とその除去方法について、事例をもとに解説します。

本連載の著者紹介

弁護士法人横浜パートナー法律事務所

 弁護士

専門は不動産法務、相続分野。実家の不動産トラブルをきっかけに弁護士を志し、現在も不動産法務に注力する。日々業務に励む中で「法律トラブルは、悪くなっても気づかない」という想いが強くなり、昨今では、FMラジオ出演、セミナー講師等にも力を入れ、不動産トラブルを減らすため、情報発信も積極的に行っている。
クライアントからは「相談しやすい」「いい意味で、弁護士らしくない」とのコメントが多い。不動産・相続のトラブルについて、自分ごとのように解決策を提案できることが何よりの喜び。

https://fudousan-lawyer.com/

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