著者紹介

奥田 周年

OAG税理士法人 社員税理士

行政書士

1965年生まれ。茨城県出身。1988年、東京都立大学経済学部卒業。1994年、OAG税理士法人(旧・太田細川会計事務所)入所。1996年、税理士登録。2018年、行政書士登録。

現在、OAG税理士法人チーム相続のリーダーとして、相続を中心とした税務アドバイスを行うとともに、相続・贈与等の無料情報配信サイト「アセットキャンパスOAG」を運営。また、同グループの株式会社OAGコンサルティングにて事業承継のサポートを行う。

【主な著書】
『身近な人の遺産相続と手続き・届け出がきちんとわかる本』(監修)、『身内が亡くなった時の手続きハンドブック』(監修)、『葬儀・相続手続き事典』(以上、日本文芸社)
『Q&A相続実務全書』『Q&A株式評価の実務全書』(以上、ぎょうせい)
『法人税の最新実務Q&Aシリーズ借地権』(中央経済社)
『資産5000万円以下の相続相談Q&A』(監修)、『図解と事例でよくわかる 都市型農家の生産緑地対応と相続対策』(以上、ビジネス教育出版社)

【運営サイト】
相続・贈与から資産に関する疑問までわかりやすくお伝えする無料の専門サイト
『アセットキャンパスOAG』:https://www.oag-tax.co.jp/asset-campus-oag/

書籍

図解と事例でよくわかる 都市型農家の生産緑地対応と相続対策

『図解と事例でよくわかる 都市型農家の生産緑地対応と相続対策』

奥田 周年

生産緑地の2022年問題対応、三世代先を見据えた農業経営判断に不可欠の書! 特定生産緑地の申請をして営農継続? 賃貸? 農産物直売所やレストラン経営? それとも買取り申請して宅地転用? 様々な選択肢を示し、都市農地の有効活用策と有利な税務対応をわかりやすく解説。

書籍紹介

親が認知症と思ったら できる できない 相続 暮らしとおかねVol.7

『親が認知症と思ったら できる できない 相続 暮らしとおかねVol.7』

監修:奥田 周年
執筆協力:IFA法人 GAIA
編集:『暮らしとおかね』編集部

相続トラブルを避けたい! 巻き込まれたくない! 認知症の方がいても相続手続を円滑に進めるために役立つ情報が満載! 相続財産が自宅と金融資産を合わせて1億円以下の方、中小企業のオーナーや個人事業者にも役立つ! 親(家族)が認知症になる前に準備しておくべきこと、認知症になってしまってからの対応も含め、マンガやイラストをまじえて、できるだけわかりやすく解説。

書籍紹介

掲載記事

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