著者紹介

鳥山 昌則

税理士法人とりやま財産経営

代表 税理士 行政書士 宅地宅建取引士
相続不動産アドバイザー 不動産投資コンサルタント 調理師

1959年2月、福井県勝山市に生まれる。79年、福井県立短期大学経営学科を卒業し、すぐに上京、お蕎麦屋さんで住み込みのアルバイトをしながら専門学校に通い、22歳で税理士5科目(簿記論、財務諸表論、法人税法、所得税法、相続税法)合格。27歳で税理士登録、現在、税理士法人とりやま財産経営代表。実践経営者・税理士として多くの中小零細企業の経営と税務の応援を行い、鋭い指摘と親身な指導には定評がある。賃貸不動産多数棟所有。自社管理によるノウハウと節税により、不動産専門税理士としての地位を不動のものにしている。

書籍

家賃収入11億円の税理士大家がこっそり教えるお金の増やし方

『家賃収入11億円の税理士大家がこっそり教えるお金の増やし方』

鳥山 昌則

そば屋の住み込みバイトから160億円の不動産を所有するまでになった税理士大家さんがお金の増やし方を指南する。 保有している物件の資産価値は160億円、物件数は80棟、800戸。年間11億円の家賃収入を得ている一方で、5つの事務所を抱える「とりやま財産経営グループ」の代表で、現役の税理士でもある。 「税理士」と「不動産投資家」を両輪とした、最高のビジネスモデルと築き上げることを目的とし、これまでの経験を赤裸々に告白。経営者や投資家としての視点から役立つアドバイスを提供する。

書籍紹介

マル秘・実録 税務署との交渉術

『マル秘・実録 税務署との交渉術』

鳥山 昌則

著者は「闘う税理士」として知られています。闘う相手は誰か? もちろん、税務署です。 闘うといっても、税務署を相手に子どもじみたケンカをする訳ではありません。事実認定をしっかり主張し、税務署に認めてもらうための交渉を、一歩も引かずに行うのです。本書では、税務署との交渉の一部始終がまとめられています。経営者であれば、イザというときに役にたつ情報が満載です。また、「闘う税理士」としてだけではなく、50棟500戸の物件を所有する「税理士大家」としても著者は雑誌などで紹介されています。相続税対策として不動産投資がいかに有効なのかを著者自身の体験も交えながらわかりやすく解説しています。

書籍紹介

掲載記事

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