著者紹介

相川 眞一

大阪学院大学経済学部

准教授

関西大学大学院商学研究科博士前期課程終了。大学1年時より資格の学校の講師を始め、TAC・大学・企業・官公庁等を合わせた講師生活は今年で、40周年を迎える。宅地建物取引士・不動産鑑定士・マンション管理士試験等の合格実績は、7,000名以上に及ぶ。2016年4月に、大阪学院大学経済学部准教授に就任。専門は、不動産学・都市経済論。日本地方自治研究学会所属。不動産学の立場から、地方創生・防災・まちづくり・税制のあり方等を研究。2019年9月の同学会全国大会で、コーディネーターを務める。テーマは、『空家と不動産税制(仮題)』。
また、学生時代より、「金八先生」のような教員になりたいと考え、今それを実現しつつある。富裕層等の御子息に、不動産学を教えている。
主な著者:
『まるかじり宅建士最短合格テキスト』(TAC)
『ゼロからの不動産学講義』(創成社)
『不動産に関する行政法規最短合格テキスト』(TAC)※本書は、Amazon「不動産鑑定士部門」で1位を獲得

書籍

ゼロからの不動産学講義

『ゼロからの不動産学講義』

相川 眞一

民法・租税法や建築工学のほか、地理・地学など周辺科目もカバー。宅地建物取引士試験などの問題も掲載しているため、習得度合いの確認にも役立ちます。「不動産学の入門書」として最適な一冊です。

書籍紹介

掲載記事

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