[連載]資産3億円以上の人のための「相続税対策を徹底的に意識した」資産運用術

長期で資産運用を考えたとき、相続税は100%発生する「債務」ともいえます。子の代、孫の代まで資産を守っていくためには、かかる相続税も考慮に入れた利回りを試算することが重要です。本連載では、 資産3億円以上の人のための「相続税対策を徹底的に意識した」資産運用術について取り上げます。

本連載の著者紹介

公認会計士/税理士/宅地建物取引士/中小企業診断士/1級ファイナンシャル・プランニング技能士/国際公認投資アナリスト(日本証券アナリスト協会認定)

平成28年度経済産業省中小企業庁「事業承継ガイドライン委員会」委員、令和2年度日本公認会計士協会中小企業施策研究調査会「事業承継支援専門部会」委員、東京都中小企業診断士協会「事業承継支援研究会」代表幹事。
一橋大学大学院修了。監査法人にて会計監査及び財務デュー・ディリジェンス業務に従事。その後、都市銀行や投資銀行に在籍し、中小企業の事業承継から上場企業のM&Aまで、100件を超える事業承継とM&Aの実務を遂行した。

WEBサイト https://www.wealthtalk.jp/

著者紹介

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