著者紹介

杉山 浩一

株式会社プラン・ドゥ

代表取締役

1966年埼玉県秩父郡出身。1989年立教大学経済学部経営学科を卒業し、当時リクルートグループに存在した不動産業向けノンバンクのファーストファイナンス株式会社に新卒入社。バブルの頂点での不動産業に対する融資から、バブル崩壊での不良債権処分までを経験。その後マンションデベロッパーでのプロジェクトマネージャー、経営コンサルティング会社でのパートナーを経て2003年に株式会社プラン・ドゥを設立。

不動産ファイナンス実務経験とマンションの企画・販売経験を踏まえ、「中古・郊外・RC マンション1棟モノ」を新富裕層に販売し、管理運営を受託するビジネスモデルを展開中。2024年2⽉末での管理棟数は115棟2,326戸、入居率は98.6%。新富裕層顧客のリピート購入率は70%を超える。

書籍

新富裕層のための本質的不動産投資

『新富裕層のための本質的不動産投資』

杉山 浩一

不動産投資とは「生き方」である! 新富裕層の皆さまが、大切にしている信念や人生のストーリーを後代へとつなぐことこそが不動産投資の「本質」にほかならない。 本質的不動産投資を実践することにより、社会に提供する価値の総量が増える。だからこそ「不動産に関わる全ての人に幸せを」届けることができる。 ・不動産投資の本質とは人や社会への価値提供である ・資産性と収益性のバランスを大切にする ・購入後は資産管理会社を立ち上げる! ・土地・建物・お金、3つの価値に目を向ける ・不動産を通じて「生き方」をつないでいく ・人生の価値を高めることが不動産投資の目的である

書籍紹介

新富裕層のための戦略的不動産投資

『新富裕層のための戦略的不動産投資』

杉山 浩一

不動産投資で成功できるのは限られた人だけ! 分析に基づいた論理的戦略とは? 不動産投資は危険…2018年に社会問題となった新築シェアハウス“かぼちゃの馬車"破綻事件以降、不動産投資に対するネガティブなイメージが広がっている。 しかし、本書で紹介されている「条件」さえ揃っていれば収益不動産を活用しての資産形成は十分に可能だ。 本書は時代のリーダーとして活躍している新富裕層に戦略的不動産投資ノウハウを伝授する解説本である。不動産投資の重要ファクターである収益性と資産性に着目して「利回り」「立地」「築年数」から投資手法を分析。そのうえで、最も重要な「物件選び」から銀行融資の攻略法、購入後の戦略まで、新富裕層に最適な不動産投資ノウハウをあますところなく解説。

書籍紹介

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