楽天証券の口座開設に必要な書類、手順、初期設定の方法、キャンペーン、つまづきやすいポイントなど、楽天証券で投資を始める前に知っておきたい知識を、証券会社出身のSGO編集者が解説します。
楽天証券の口座開設のやり方…必要書類から初期設定方法を画像で解説

20代や30代の資産形成層を中心に利用する人が増え、800万口座を突破した楽天証券。

 

しかし、いざ口座開設をしようとしても、

 

「証券会社と聞くと敷居が高そう」

「ネットで申し込む手順がわからない」

「必要な書類は?」

 

などの不安や疑問があり、なかなか進まない人もいるのではないでしょうか。

 

そこで本記事では、楽天証券の口座を開設する方法を、実際の画面を使って初心者にもわかりやすく解説。

 

最後まで読めば、楽天証券で取引を始めるための準備ができます。

 

銀行の預金口座を作るのと同じような感覚でできるので、一緒に操作しながらチャレンジしてみてください。

 

1. マイナンバーがおすすめ!楽天証券の口座開設で利用できる本人確認書類

マイナンバーがおすすめ!楽天証券の口座開設で利用できる本人確認書類
(※写真はイメージです/PIXTA)

 

まずは、楽天証券の口座開設に必要な「本人確認書類」を押さえておきましょう。

 

■楽天証券で利用できる本人確認書類

  • 運転免許証
  • 個人番号カード(マイナンバーカード)

 

↓上記がない場合は、以下でも可能

 

  • 各種健康保険証
  • 住民票の写し
  • 印鑑登録証明書
  • 住民基本台帳カード
  • パスポート
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書

 

提出する本人確認書類で最もおすすめなのは、「個人番号カード(マイナンバーカード)」です。

 

現在、どの証券会社でも個人番号カードの提出は必須となっており、楽天証券でも、口座開設が完了してログインIDが届いたあとの「初期設定」の段階では、提出が求められます。

 

しかし、口座開設の申込時に個人番号カードを本人確認書類として利用すれば、初期設定での提出は不要です。

 

このマイナンバーカードは国が普及を進めており、保険証として使える医療機関も増えてきています。そのため、緑色の紙の「通知カード」を持ったままという方は、この機会に申請して交付することをおすすめします。

 

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2. 楽天証券の口座開設方法2つの概要

楽天証券の口座開設方法2つの概要
(※写真はイメージです/PIXTA)

 

楽天証券の口座開設方法は、大きく分けて「①その場で顔写真を撮影する」と「②端末に保存した本人確認書類をアップロードする」の2つから選べます。

 

必要な本人確認書類や口座開設までにかかる時間を比べてみましょう。

 

口座開設の方法 必要な「本人確認書類」 必須ツール 口座開設完了
までの時間
①その場で顔写真を撮影する 「運転免許証」もしくは「個人番号カード」を持っている人 スマホ 翌営業日以降
②端末に保存した本人確認書類
をアップロードする
「運転免許証」も「個人番号カード」も持っていない人 スマホ 約5営業日
 スマホではなく、パソコンから申し込みたい人 パソコン


ご覧のように、「①その場で顔写真を撮影する」方法であれば、最短で翌営業日には口座開設が完了します。そのため、少しでも早く口座開設をしたい場合は、「運転免許証」もしくは「個人番号カード」と「スマホ」を用意しましょう。

 

次章では、楽天証券で口座開設する流れと、実際の手順を紹介します。

 

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3. 楽天証券で口座開設する手順【画像付き解説】

楽天証券で口座開設する手順【画像付き解説】
(※写真はイメージです/PIXTA)


楽天証券で口座開設をして初期設定をするまでの手順は、次の通りです。

 

パソコンのほうがスマホより入力しやすいので、ここではパソコンから口座開設することを想定しています。しかし、どちらもやることは変わらないので、"流れ"をつかむようにしてください。

 

■楽天証券で口座開設する流れ

  1. 口座開設ページからメールアドレスを登録する
  2. 送られてきたURLをクリックして、申込手続きの画面に進む
  3. 本人確認書類を選択する
  4. 本人確認書類を撮影する
  5. 顔写真を撮影する
  6. お客様情報を入力する(12項目)
  7. ログインパスワードを設定する
  8. 入力内容を確認後、規約を確認する
  9. 審査通過後、ログインIDが送付される
  10. 口座開設後、「初期設定」をする

 

「1. メールアドレスの登録」から「6. お客様情報の入力(12項目)」までにかかる時間は、5分~10分程度。一つひとつ着実に進めましょう。

 

なお、2つの口座開設方法「①その場で顔写真を撮影する」と「②端末に保存した本人確認書類をアップロードする」は、途中のやり方が若干異なるだけなので、途中で説明を加えながらまとめて解説します。

 

STEP1:口座開設ページからメールアドレスを登録する

楽天証券の口座開設ページより「いますぐ口座開設(無料)」をクリックします。

 

口座開設ページからメールアドレスを登録する1
(引用:楽天証券)

 

すると、次の画面のように「楽天会員の方」「楽天会員ではない方」が表示されます。

 

口座開設ページからメールアドレスを登録する2
(引用:楽天証券)

 

楽天市場の会員の方は「楽天会員の方」を選ぶと、すでに登録されている住所などを再度入力する手間が省けます。ここでは、楽天会員ではないことを想定し、「楽天会員ではない方」をクリックします。

 

すると、メールアドレスを登録する画面が表示されます。メールアドレスを入力して、「同意のうえ、送信する」をクリックしてください。

 

口座開設ページからメールアドレスを登録する3
(引用:楽天証券)

 

STEP2:送られてきたURLをクリックして、申込手続きの画面に進む

登録したメールアドレスに、「【楽天証券】メール登録完了と申込手続きのお願い」という件名のメールが届きます(メールが届いていない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください)。

 

申込用のURLが記載されているので、7日以内にクリックして手続きを始めましょう。7日を経過するとURLが無効になりますが、その場合は、改めてメールアドレスを送信すれば大丈夫です。

 

STEP3:本人確認書類を選択する

本人確認書類を選択する
(引用:楽天証券)

 

申込手続き画面では、最初に国籍を選択します。

 

次に、本人確認書類として「運転免許証」か「個人番号カード(マイナンバーカード)」のどちらを提出するかが問われます。

 

運転免許証の場合は左側をクリックしてQRコードを表示させ、スマホで読み取って撮影しましょう。個人番号カードの場合は、右側です。

 

本人確認書類をスマホで撮影するイメージ図
(※写真はイメージです/PIXTA)

 

なお、「運転免許証」と「個人番号カード」以外の本人確認書類で提出する方や、スマホではなくパソコンからアップロードしたい方は、下の青い文字の「こちら」から手続きをしてください。

「運転免許証」「個人番号カード」以外や、PCからアップロードする画面

 

 

STEP4:本人確認書類を撮影する

「運転免許証」もしくは「個人番号カード」を選択し、スマホでQRコードを読み取ると、「本人確認の流れ」と「撮影時の注意点」が表示されます(ここからは、スマホでの入力に切り替わります)。「表面の撮影説明へ」をタップして、表面(おもてめん)の撮影に進みましょう。

 

本人確認書類を撮影する
(引用:楽天証券)

 

・表面を撮影する

表面を撮影する

 

指示に従って、本人確認書類の表面を撮影します。枠内に書類が収まると自動で撮影してくれるので、手振れや光の反射に気を付けましょう。

 

・厚みを撮影する

厚みを撮影する

 

表面を撮影したら、「厚みの撮影説明」に進みます。ここでは、書類が本物であることを証明するために、書類に対してスマホを45度に傾けて撮影します。

 

・裏面を撮影する

裏面を撮影する


厚みの撮影できたら、「裏面の撮影説明」に進みます。

 

そして、本人確認書類の3パターンの撮影が済んだら、「顔写真撮影時の注意点」に進みます。

 

STEP5:顔写真を撮影する

「顔写真の撮影説明」を読んだら、「顔写真の撮影へ」をタップします。マスクをしている場合は、いったん外してください。

 

顔写真を撮影する

 

・正面から撮影する

正面を撮影したら、「次へ」をタップします。

 

顔写真を正面から撮影する
(引用:楽天証券)

 

・実物であることを判定する

次に、撮影者が実物であることを判定するために、画面の指示に従ってカメラを顔に近づけながら撮影します。

 

撮影者が実物であることを判定する
(引用:楽天証券)

 

最初は戸惑うかもしれませんが、撮り直しもできるので、落ち着いて撮影しましょう。

 

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STEP6:お客様情報を入力する(12項目)

無事に本人確認ができたら、取引前の登録として、次の12項目の基本情報を入力していきます。

 

■入力する情報

  1. 名前
  2. 性別
  3. 生年月日
  4. 住所
  5. 電話番号
  6. 案内メール受信の可否
  7. 納税方法の選択 ※補足あり
  8. NISA口座の選択 ※補足あり
  9. 楽天銀行口座の申込の有無 ※補足あり
  10. iDeCo(イデコ)の申込の有無 ※補足あり
  11. 楽天FX口座の申込の有無 ※補足あり
  12. 信用取引口座の申込の有無 ※補足あり

 

ここでは、赤字で「※補足あり」と書いた、初心者がつまづきやすい項目について補足説明します。

補足①:「7. 納税方法の選択」

納税方法の選択
(引用:楽天証券)

 

納税方法の選択は、取引で利益が発生した場合、納税(確定申告)を自分で行うか否かによって分かれます。

 

初心者の方は、「確定申告が不要(楽天証券にまかせる) 特定口座(源泉徴収あり)」を選択しておくことをおすすめします。

補足②:「8. NISAの選択」

NISAの選択

 

NISA(ニーサ)は「少額投資非課税制度」といい、一定の投資額に対する利益と配当金が非課税になる制度です。

 

楽天証券でつみたてNISAを始める場合は、「開設する」を選択します。そして、楽天証券で初めてNISA口座を開設する場合はその下の「初めて開設する」、他社から乗り換える場合は「他社から乗り換える」を選択します。

 

ただし、NISA口座は1人1口座しか作れず、乗り換えにも手間がかかるので、じっくり考えて、あとから申し込みをしても遅くはありません。

 

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補足③:「9. 楽天銀行口座の申込の有無」

楽天銀行は楽天証券と相性がよく、口座を連携(=「マネーブリッジ」)すると、楽天銀行から楽天証券に24時間無料で入出金できます。

 

また、普通預金残高300万円以下の金利が年利0.1%(税引前)にアップ。これは、メガバンクの普通預金金利の100倍にあたります。

 

あとから別で申し込むこともできますが、これから楽天証券をメインに取引をしようと考えている方は、このタイミングで楽天銀行の申し込みもしておくことをおすすめします。

 

補足④:「10. iDeCo(イデコ)の申込の有無」

 iDeCo(イデコ)の申込の有無
(引用:楽天証券)

 

iDeCo(個人型確定拠出年金)もNISA同様、資産形成の有効な手段の一つです。

 

ただし、iDeCoも1人1口座しか作れないので、このタイミングでは申し込まず、他社とよく比較して自分に合った金融機関を選ぶことをおすすめします。

 

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補足⑤:「11. 楽天FX口座の申込の有無」

楽天FX口座の申込の有無
(引用:楽天証券)

 

FX(外国為替証拠金取引)は、株式取引とはまったく異なる投資方法です。投資経験を積んでから開設することをおすすめします。

 

補足⑥:「12. 信用取引口座の申込の有無」

信用取引口座の申込の有無
(引用:楽天証券)

 

「信用取引」を簡単に説明すると、入金している金額の約3.3倍の株式取引ができるようになる取引のことです。その分リスクも大きくなるので、初心者にはおすすめしません。

 

STEP7:ログインパスワードを設定する

12項目入力したら、楽天証券にログインする際のパスワードを、半角英数記号8文字以上16文字以下で設定します。

 

ログインパスワードを設定する
(引用:楽天証券)

 

入力したら、「次へ(内容確認へ)」をタップします。

 

STEP8:入力内容を確認後、規約を確認する

最後に、入力した内容に間違いがないかを確認します。修正する場合は、「修正する」から直せます。

 

「重要書類への同意」の画面では、「規約等を確認する」をタップして、規約に目を通しましょう。「上記の規定等に同意のうえ、口座開設を申し込みます。」にチェックを入れて、「同意して申込みを完了する」をタップしたら口座開設申込は完了です。

 

入力内容を確認後、規約を確認する

 

これで入力した情報が楽天証券に送られ、口座開設の可否の審査が始まります。

 

STEP9:審査通過後、ログインIDが送付される

審査に無事に通過すると、「スマホで本人確認」をした場合は、申込時間にもよりますが、最短で翌営業日にメールでログインIDが送られてきます。

 

一方、「書類アップロードで本人確認」をした場合は、約5営業日で郵送でログインIDと初期パスワードが送られてきます。

 

STEP10:口座開設後、「初期設定」をする

口座開設が完了してログインできるようになったら、「初期設定」をする必要があります。5分程度で完了するので、いつでも取引を始められるように早めに設定しておきましょう。

 

手順は以下の通りです。なお、スマホアプリ「iSPEED」からは初期設定ができないので、WEBやスマホサイトから行ってください。

 

■初期設定の手順

  1. 楽天証券にログインする
  2. ログインパスワードの変更
  3. 取引暗証番号の登録
  4. アンケートの回答
  5. 勤務先登録(インサイダー登録)
  6. 国籍登録

 

なお、口座開設の申込時に個人番号カードをスマホで提出していない場合は、初期設定が完了すると「マイナンバー登録画面」に遷移するので、このタイミングで申請しましょう。

 

初期設定まで済むと、楽天証券で取引できるようになります。必要に応じて、入金や取引手数料コースの設定をしましょう。

 

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4. 楽天証券で実施中の口座開設キャンペーン・プログラムを紹介

楽天証券で実施中の口座開設キャンペーン・プログラムを紹介
(引用:楽天証券

 

楽天証券では、常に複数のキャンペーン(プログラム)を実施しています。

 

そのなかで、楽天証券の口座開設と同時に申し込んでおきたい限定プログラムが、「楽天銀行口座開設+自動入出金設定で1,000円プレゼント」。

 

■プログラムの概要

プログラム名称

【第22回】楽天銀行口座開設+自動入出金設定で1,000円プレゼント

実施期間

2022年7月4日(月)~2022年9月5日(月) ※継続開催

概要

楽天証券と楽天銀行の口座を開設して連携すると、全員に現金1,000円がもらえる

おすすめの人 楽天証券をメイン口座にしようと考えている人
達成までの流れ
  1. エントリーする
  2. 楽天証券と楽天銀行の口座開設を申し込む(9月5日まで)
  3. マネーブリッジと自動入出金の設定をする(9月16日まで)
  4. 10月下旬に1,000円が入金される
注意点
  • エントリー要す
  • 口座開設後にエントリーしてもOK
  • すでに楽天証券の口座を持っている人も対象

キャンペーンコード

2207mk0601

 

このプログラムは、楽天証券と楽天銀行の両方の口座開設を促すことを目的としたもの。「第22回」とあるように、継続的に実施されています。

 

楽天銀行の預金口座を開設して楽天証券の口座と連携(=「マネーブリッジ」)し、自動入出金(=「スイープ」)の設定をすると、楽天証券で株式や投資信託を買うときに手動で入金しなくて済むようになります。

 

マネーブリッジの仕組み
(引用:楽天証券

 

さらに、楽天銀行の普通預金残高が300万円以下の部分に限り、0.10%(税引前)の金利がつきます。これは、メガバンクの普通預金金利の100倍の水準にあたります。

 

低金利が続くなか、少しでも金利が高い銀行口座に預金をして、待機資金を有効活用しましょう。

 

 

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5.「楽天証券の口座開設」でよくある質問

楽天証券の口座開設に関するQ&A
(※写真はイメージです/PIXTA)

 

最後に、楽天証券の口座開設に関するよくある質問に5つ回答します。

 

Q1. 楽天証券の口座開設にかかる日数(時間)を教えてください。

「スマホで本人確認」をした場合は、最短で翌営業日。「書類アップロードで本人確認」をした場合は、約5営業日で口座開設が完了します。

 

Q2. 口座開設できない理由には、どんなことが考えられますか?

総合口座の開設ができなかった場合、申込時に入力した住所と本人確認書類に記載された住所が異なるなどの原因が考えられます。

 

不備があった場合、楽天証券から「不備のご案内メール」が送られてきます。メールに添付されたURLもしくは次の「不備内容確認」画面から、申請番号(メールに記載)と生年月日を入力し、不備内容を確認して修正しましょう。

 

 

Q3. 口座開設できない場合、カスタマーサービスに電話で聞けますか?

口座開設ができないなど、わからないことがあれば、次のカスタマーサービスに電話でお問い合わせください。

 

■楽天証券のカスタマーサービス

  • 固定電話:0120-188-547(無料)
  • 携帯電話:03-6739-3355(有料)

※受付時間:平日8時30分~17時(土日祝・年末年始を除く)

 

Q4. 楽天証券の口座を作るだけなら、手数料はかかりませんか?

はい。楽天証券の口座開設手数料は無料で、口座維持費などもありません。

 

Q5. 楽天証券のつみたてNISAの口座開設方法を教えてください。

つみたてNISA口座だけを開設することはできず、必ず総合口座も開設する必要があります。

 

楽天証券でつみたてNISA口座を開設する」から申し込むか、本記事の「STEP6:お客様情報を入力する(12項目)」の途中の「8. NISAの選択」の画面でチェックを入れて、証券総合口座と同時に申し込みましょう。

 

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6.「楽天証券の口座開設方法」まとめ

楽天証券の口座開設方法まとめ
(※写真はイメージです/PIXTA)

 

この記事では、楽天証券の口座開設の手順を中心に解説しました。この記事のポイントをまとめます。

 

■この記事のポイント

  •  本人確認書類は「マイナンバーカード」がおすすめ
  • 「スマホで本人確認」なら最短で翌営業日に口座開設が完了
  •  つみたてNISAやiDeCoは、あとからでも申込可能
  •  楽天銀行の口座があれば、楽天証券に24時間入出金可能
  •  楽天証券のツールは初心者にも使いやすいと評判

 

この記事を参考にして楽天証券の口座を開設し、資産形成を始めるきっかけにしてください。

 

最初に開設する口座としてもおすすめ

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