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楽天証券では現在、さまざまなキャンペーンを実施しています。本記事では、
「楽天証券の口座開設を検討しているけれど、特典があったら嬉しい」
「キャンペーンの参加方法を知りたい」
「初心者でも参加しやすいおすすめのキャンペーンを知りたい」
のような方に向けて、2026年1月7日時点で実施中の楽天証券のキャンペーンをジャンル別に紹介します。
楽天証券のキャンペーンには、ネットショッピングの楽天市場や街中のお店で使える「楽天ポイント」が貯まる内容が多いのが特徴です。
最後まで読めば、あなたにぴったりのお得なキャンペーンが見つかります。
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はじめに:楽天証券の「口座開設時」におすすめのキャンペーン
証券会社のキャンペーンには、これから口座を開設する人が対象の内容と、すでに口座を開設している人でも参加できる内容があります。
どんなに魅力的なキャンペーンでも、対象が新規開設者のみの場合、すでに口座を持っている人は参加できません。
以下は、本記事で紹介する、楽天証券の口座をまだ開設していない方におすすめのキャンペーンの一部です。口座開設を検討している方は、ぜひ活用してください。
■「口座開設時」におすすめのキャンペーン
次章より、楽天証券で実施中のキャンペーン・プログラムをジャンル別に解説します。
1. 楽天証券の「NISA」に関するキャンペーン

「新しいNISA(以下、新NISA)」は、旧NISA制度が大幅に拡充される形で2024年から始まった、国民の資産形成を後押しする制度です。
旧制度の「つみたてNISA」は「つみたて投資枠」として引き継がれ、月10万円まで投信積立ができるようになりました。そして、楽天証券であれば、「クレカ積立10万円+楽天キャッシュ5万円」の組み合わせで、月15万円までキャッシュレスで投信積立ができます。
筆者は、楽天証券の新NISAで成長投資枠も併用し、毎月15万円分の投資信託を積立設定しています。
筆者の新NISAの積立設定状況

普段から積極的に楽天ポイントを貯めている方は、ここで紹介するキャンペーンを活用して、新NISAで本格的に資産形成を始めましょう。
・「Xフォロー&引用リポスト」で23,000円分のギフト券が当たる【NISA700万口座突破記念キャンペーン】
このキャンペーンは、楽天証券のNISA口座が業界最多となる700万口座を突破したことを記念して実施されています(出典:『業界最多!楽天証券NISA、口座数700万口座&残高10兆円突破のお知らせ』)。
楽天証券公式Xアカウントをフォローし、対象ポストに「#楽天証券NISA」を付けて引用リポスト(リツイート)すると、抽選で10名に23,000円分のデジタルギフト券(giftee Box Select)がプレゼントされます。
2027年には、18歳未満の未成年者を対象とした「こどもNISA」の開始も予定されています。世代を超えて、NISAによる資産形成を盛り上げていきましょう。
・「NISA投資枠の利用」で最大10万円のお年玉(現金)当たる【NISAスタートダッシュキャンペーン】
「NISAスタートダッシュキャンペーン」では、つみたて投資枠で5,000円以上、成長投資枠で1円以上買付すると、最大10万円のお年玉(現金)が当たる抽選に参加できます(エントリーと約定は3月31日まで)。
当選金額は「成長投資枠の利用額」に応じて決まり、内訳は次のとおりです。
- 200万円~240万円:10万円(10名)
- 150万円~200万円未満:1万円(100名)
- 1円~150万円未満:1,000円(500名)
なお、3月31日までに成長投資枠で200万円以上を買付した場合、「10万円」→「1万円」→「1,000円」の順で、最大3回まで抽選に参加できますが、無理のない金額の範囲内で参加しましょう。
なお、参加するにはエントリーが必要です。
・条件達成でもれなく6,000ポイント【NISAデビュー&のりかえキャンペーン】
楽天カードが主催する「NISAデビュー&のりかえキャンペーン」では、NISA口座で楽天カードを利用して合計40,000円以上のクレカ積立を設定すると、もれなく6,000ポイントがもらえます(実施は2月27日まで)。
参加手順は以下のとおりです。
- エントリーする
- 楽天証券でNISA口座を開設する
- 楽天証券で楽天ポイントコースを設定
- NISA口座で合計40,000円以上のクレカ積立を設定する
すでに楽天証券の総合口座を持っている方や、他社のNISA口座から楽天証券のNISA口座に乗り換える方も対象です。
6,000ポイントが必ずもらえるお得なキャンペーンなので、2026年から楽天証券で本格的にNISAで資産形成を始めたい方は、ぜひ活用しましょう。
\NISAの銘柄数はトップクラス/
2. 楽天証券の「iDeCo」に関するキャンペーン

iDeCo(個人型確定拠出年金)もNISAと同様、将来の資産を形成する手段の一つとして有効です。
4月上旬には、人気の「iFreeNEXT FANG+インデックス」もiDeCoの対象商品に加わる予定です。
・最大10万円が当たる!外れても50万円山分け【iDeCoデビューキャンペーン】
「iDeCoで税負担ダイエット!2026年節税スタートダッシュキャンペーン」では、エントリー後、iDeCo口座を開設して初期設定まで完了させると、抽選で以下の現金が当たります。
- 1等:100,000円(1名)
- 2等:10,000円(20名)
- 3等:1,000円(200名)
- 現金50万円を山分け(抽選に外れた方全員)
さらに、申し込みから一定期間内に「掛金引落口座登録」まで完了させると、次のように当選確率がアップします。
- 7日以内:当選確率10倍
- 14日以内:当選確率5倍
- 21日以内:当選確率2倍
iDeCoの口座開設には1~2ヵ月程度かかるため、2026年から楽天証券でiDeCoを始めたいと考えている方は、早めに申し込むことをおすすめします。
なお、エントリーとiDeCoの申し込み期限は3月31日まで、初期設定の期限は5月31日までとなっています。
\iDeCoに「iFreeNEXT FANG+インデックス」が追加予定/
3. 楽天証券の「投資信託」に関するキャンペーン

楽天証券では、2,612本(2026年1月6日時点)の投資信託を取り扱っており、幅広い商品ラインナップのなかから自分に合った商品を選べます。
・対象商品から3つ以上を取引すると最大10万円分の豪華景品が当たる【投資マラソン】
「投資マラソン」は、楽天証券で年に数回実施されているキャンペーンです。
今回は、次の6つの対象商品のうち3つ以上を取引すると、抽選で最大10,000円分の豪華景品が当たります(実施は2月27日まで)。
- 国内株式(現物取引)
- 米国株式(現物取引)
- 中国株式(ETFを含む)
- アセアン株式(ETFを含む)
- 金・プラチナ・銀(積立を含む)※合計金額10,000円以上の買付
- 投資信託のスポット買付 ※合計金額10,000円以上
なお、信用取引や投資信託の積立買付、NISA口座やiDeCo口座での購入は対象外です。
エントリー時に、次の3つから好きなコースを選択しましょう。なお、2番目コースの「Rakuten STAY」は、楽天がプロデュースしている宿泊施設ブランドです。
■現金プレゼントコース(合計250名)
1等:10,000円(30名)
2等:5,000円(50名)
3等:2,500円(70名)
4等:1,000円(100名)
■Rakuten STAYクーポンコース(合計250名)
1等:10,000円(30名)
2等:5,000円(50名)
3等:2,500円(70名)
4等:1,000円(100名)
■ポイントコース(合計250名)
1等:10,000ポイント(30名)
2等:5,000ポイント(50名)
3等:2,500ポイント(70名)
4等:1,500ポイント(100名)
さらに、抽選に外れた場合でも、楽天ポイント200ポイントが1,000名に当たるWチャンスも用意されています。
取引商品が増えるほど抽選回数がアップする仕組みもありますが、内容を十分に理解せずに取引するのは避け、しっかり検討したうえで参加するようにしましょう。
・対象商品をはじめて取引するとポイント獲得【300万ポイント山分けキャンペーン】
「はじめてのお取引で300万ポイント山分けキャンペーン」では、エントリー後、楽天証券で対象商品をはじめて取引すると、条件達成者全員で総額300万ポイントを山分けします(3月31日まで、1人あたりの上限は200ポイント)。
対象商品は、次の3つです。
- 投資信託
- 国内株式
- 米国株式
銘柄や金額の指定がないため、楽天証券でこれまで取引をしたことがない方でも参加しやすい内容となっています。
なお、国内株式については、少額から取引できる「かぶピタッ®」「かぶミニ®」「かぶツミ®」も対象となっているため、自分に合った方法で参加しましょう。
・「対象ファンドの購入」で最大10万円が当たる【「第9回 楽天証券ファンドアワード」記念キャンペーン】
「第9回 楽天証券ファンドアワード」記念キャンペーンでは、エントリー後、ノミネートされた以下の36本のファンドのなかから合計1万円以上購入すると、抽選で最大10万円がプレゼントされます(約定は1月30日まで)。
ノミネートファンド一覧
【ハイリターン部門】
・野村世界業種別投資シリーズ(世界半導体株投資)
・Tracers S&P500ゴールドプラス
・iFreeNEXT FANG+インデックス
・グローバル・メタバース株式ファンド
・デジタル・トランスフォーメーション株式ファンド
【ローリスク部門】
・グローバル変動金利債券ファンド 円ヘッジありコース
・Oneニッポン債券オープン
・マイ・ウェイ・ジャパン
・グローバル・ダイナミックヘッジα
・東京海上セレクション・物価連動国債
【長期優良ファンド(国内)部門】
・情報エレクトロニクスファンド
・東京海上・ジャパン・オーナーズ株式オープン
・小型ブルーチップオープン
・ファンド「メガ・テック」
・フィデリティ・テクノロジー厳選株式ファンド
【長期優良ファンド(海外)部門】
・netWIN GSテクノロジー株式ファンド Bコース(為替ヘッジなし)
・三菱UFJ NASDAQオープン Bコース
・米国NASDAQオープンBコース
・米国成長株式ファンド
・アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Bコース(為替ヘッジなし)
【NISA積立部門】
・eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
・eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
・楽天・全米株式インデックス・ファンド
・楽天・プラス・S&P500インデックス・ファンド
・楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド
【ライジングスター部門】
・WCM 世界成長株厳選ファンド(予想分配金提示型)
・WCM 世界成長株厳選ファンド(資産成長型)
・eMAXIS Neo AIテクノロジー
・インデックスファンドDAX(ドイツ株式)
・ストラテジック・バリュー・オープン
・SMT グローバルサウス株式インデックス・オープン
【新ファンド部門】
・楽天・高配当株式・日本ファンド(四半期決算型)
・楽天・高配当株式・米国VYMファンド(四半期決算型)
・Tracers NASDAQ100ゴールドプラス
・楽天・米国成長株式・プレミアム・インカム・ファンド(毎月決算型)
・iFreePlus 世界トレンド・テクノロジー株(Zテック20)
そして、特典の内容は以下のとおりです。
- 1等:10万円(5名)
- 2等:1,000円(100名)
- 3等:500円(1,000名)
「楽天証券ファンドアワード」は、楽天証券が独自の基準でノミネートしたファンドのなかから、ユーザーの投票によって最優秀ファンドを決定する投資信託のイベントです。
ノミネートされたファンドのなかには、楽天証券のNISA成長投資枠で投資できる銘柄も多くあります。これを機に、より値上がりが期待できる銘柄がないか見直してみましょう。
\NISAの銘柄数はトップクラス/
4. 楽天証券の「株式取引」に関するキャンペーン

楽天証券の株式取引の手数料コースには、「ゼロコース」「超割コース」「いちにち定額コース」の3種類があります。
最もおすすめなのが、国内株式の取引手数料が0円になる「ゼロコース」です。事前に「ゼロコース」を選択し、注文時に「SOR」と「Rクロス」を利用すると適用されます。
楽天証券の手数料は、国内株だけでなく、米国株式・海外ETFも低水準のため、コストを抑えて有利に取引できます。
ここでは、現在実施している信用取引に関するプログラムを2つ紹介します。
・「信用取引口座開設」でもれなく200ポイント
「信用取引口座の開設でもれなく200ポイントプレゼント!信用取引デビュー応援プログラム」では、エントリー後、国内株式または米国株式の信用取引口座を開設すると、もれなく200ポイントがもらえます。
すでに国内株式の信用口座を持っている方でも、米国株式の信用口座を開設すれば、200ポイントを獲得できます。
楽天証券に限らず、信用取引口座の開設には審査があり、通常2~3営業日かかります。取引チャンスに備えて、この機会に開設しておきましょう。
・はじめての「国内株式信用取引」で最大10万円キャッシュバック
「最大10万円キャッシュバック!国内株式信用取引デビュープログラム」は、日本株の信用取引に興味がある方向けのプログラムです。
エントリー後、はじめて国内株式の信用取引をした月と翌月の2ヵ月間、新規建てから決済まで行った国内信用取引の建玉にかかる金利・貸株料が、最大10万円までキャッシュバックされます。
信用取引を活用すると、信用売り(空売り)も可能になり、相場の下落局面でも利益を狙えるなど、投資戦略の幅が広がります。現物株取引で実績を積んだあとは、ステップアップとして信用取引も検討してみてはいかがでしょうか。
なお、信用取引を始めるには、総合口座とは別に「信用取引口座」を開設する必要があります。
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5. 楽天証券の「米国株取引」に関するキャンペーン

楽天証券における米国株式の取引手数料は「約定代金×0.495%(税込)」となっており、業界最低水準です。
米国株取引を始めるには、証券総合口座を開設後、「外国株式取引口座」を申し込む必要があります。
・「米国株式の取引手数料」が総合口座開設から最大2ヵ月間無料
「米国株式取引手数料無料プログラム」は、これから米国株式の取引を始める方におすすめです。
証券総合口座の開設月とその翌月の最大2ヵ月間、米国株式(米国ETF/ETN、米国積立を含む)の買付・売却にかかる取引手数料が無料になるため、投資コストを抑えられます。
エントリーは不要で自動で適用されるため、米国株式に興味がある方は、この機会に少額から挑戦してみてはいかがでしょうか。
・「米国ETF15本」の買付手数料が無料
楽天証券では、次の15本の米国ETFを対象に、手数料無料で買付できるプログラムを常時実施しています。
■楽天証券で「買付手数料」が無料の米国ETF15本
1. QQQ(インベスコ QQQ トラスト シリーズ1 ETF)
2. SPYD(SPDRポートフォリオS&P 500高配当株式ETF)
3. VGT(バンガード 米国情報技術セクター ETF)
4. EPI(ウィズダムツリー インド株収益ファンド)
5. AGG(iシェアーズ コア 米国総合債券市場 ETF)
6. IYR(iシェアーズ 米国不動産 ETF)
7. VT(バンガード®・トータル・ワールド・ストックETF)
8. VOO(バンガード・S&P 500 ETF)
9. VTI(バンガード・トータル・ストック・マーケットETF)
10. SPY(SPDR S&P 500 ETF)
11. RWR(SPDR ダウ・ジョーンズ REIT ETF)
12. GLDM(SPDR ゴールド・ミニシェアーズ・トラスト)
13. AIQ(グローバルX AIビッグデータ ETF)
14. FINX(グローバルX フィンテックETF)
15. GNOM(グローバルX ゲノム&バイオテクノロジーETF)
9番目の「VTI」は、お笑い芸人の厚切りジェイソン氏が投資し、FIREを達成したことで話題になった米国ETFです。
米国ETFは、国内ETFよりも取引が活発で、分配金の受け取りなど、使い方次第では資産形成の幅を広げられます。
米国ETFの銘柄選びで迷っている方は、このプログラムの対象15銘柄から始めるのもおすすめです。ただし、無料になるのは買付手数料のみで、売却時には手数料が発生する点にはご注意ください。
なお、楽天証券のNISA口座では、米国株式や海外ETF(米国ETFを含む)の売買手数料がいずれも無料です。
\米国株の取扱い銘柄数はトップクラス/
6. 楽天証券に「移管」するときのキャンペーン

楽天証券の評判を聞いて「やっぱり楽天証券にしておけばよかった」と感じている方におすすめなのが、ここで紹介する「移管(入庫)」キャンペーンです。
移管という方法を使うと、他社で保有している銘柄を売却して買い直すことなく、購入時の価格のまま楽天証券へ移動できます。
・最大4,000円分のポイントか現金が当たる!【国内株式・米国株式入庫キャンペーン】
「国内株式・米国株式入庫キャンペーン」では、他社で保有している国内株式と米国株式の両方を楽天証券へ移管(入庫)すると、抽選で40名に4,000円分のポイントまたは現金がプレゼントされます(実施は2月27日まで)。
また、抽選に外れた方を含め、国内株式と米国株式いずれかを楽天証券へ移管(入庫)した場合も、抽選で200名に2,000円分のポイントまたは現金が当たります。
さらに、キャンペーン期間中の国内株式・米国株式の合計入庫金額に応じて、次のように当選確率がアップする仕組みも用意されています。
- ~100万円未満:当選確率1倍
- 100万円以上500万円未満:当選確率2倍
- 500万円以上1,000万円未満:当選確率3倍
- 1,000万円以上:当選確率5倍
楽天証券で資産を一元管理したい方は、このキャンペーンを利用して手続きすることをおすすめします。
なお、他社のNISA口座で保有している銘柄は移管できないため、注意しましょう。
\取引ツールが使いやすいと評判/
7. 楽天証券の「先物・オプション取引」に関するキャンペーン

楽天証券では、株式やFXだけではなく、先物・オプション取引(日経225先物、日経225ミニ、日経225オプション)などのデリバティブ商品も取り扱っています。取引を始めるには、総合口座とは別に「先物・オプション取引口座」の開設が必要です。
・はじめての「先物・オプション取引」で200ポイント+最大10万円キャッシュバック
「最大10万円キャッシュバック&200ポイントプレゼント!先物・オプション取引デビュー応援プログラム」は、楽天証券で先物・オプション取引口座をまだ開設していない方を対象としたプログラムです。
エントリー後、翌月末までにはじめて先物・オプション取引を行うと、200ポイントプレゼントされます。
さらに、エントリーして取引デビューした月の翌月末までに発生した取引手数料(税込)が、翌々月に50%キャッシュバックされます(上限10万円)。
株式取引の経験を積んだあとに、次のステップとして、先物・オプション取引に挑戦してみてはいかがでしょうか。
\「先物・オプション取引」にも対応/
8. 楽天証券の「FX取引」に関するキャンペーン

楽天証券でFX(外国為替証拠金取引)を始めるには、株式等の取引ができる総合口座とは別に「FX口座」を開設する必要があります。総合口座の開設後に追加で作ることもできますが、総合口座と同時に申し込むことも可能です。
・「FX口座開設+新規取引」で最大205万円キャッシュバック
「楽天FX 口座開設プログラム」は、楽天FX口座をまだ開設していない方を対象としたプログラムです。
エントリー後、楽天FX口座を開設して10万通貨以上を取引すると、取引数量に応じて最大205万円のキャッシュバックを受け取れます。
キャッシュバック条件
取引の対象期間は、エントリーとFX口座の開設が完了した翌々月までです。
FX初心者がキャッシュバックを目的に無理な取引をすることはおすすめしませんが、他社でFXのデイトレード経験がある方には参加しやすいプログラムといえるでしょう。
・「対象通貨ペアの取引」で最大500万円キャッシュバック
「最大500万円!FX取引キャッシュバックキャンペーン」では、エントリー後、月ごとに設定される対象通貨ペアを取引すると、1万通貨ごとに1円、最大500万円がキャッシュバックされます(エントリーは2月27日まで)。
2026年1月は、下記の4通貨ペアが対象となっています。
■1月の対象通貨ペア
- ユーロ/円(EUR/JPY)
- ポンド/円(GBP/JPY)
- ユーロ/ドル( EUR/USD)
- ポンド/ドル(GBP/USD)
取引口座は、通常の「楽天FX口座」と「楽天MT4口座」のどちらでも対象になります。
普段から上記の対象通貨ペアを取引している方は、積極的に参加しましょう。
\「FX取引」にも対応/
9. 楽天証券の「CFD取引」に関するキャンペーン

楽天証券では、株価指数(日本225、米国30、米国NAS100など)や商品(金、銀、原油など)にレバレッジをかけて取引する「CFD取引」も利用できます。CFD取引を始めるには、総合口座とは別に「楽天CFD口座」を開設する必要があります。
・「楽天CFD口座開設+新規取引」で最大200万円キャッシュバック
「【楽天CFD】口座開設プログラム」も、楽天CFD口座をまだ開設していない方を対象としたプログラムです。
エントリー後、楽天CFD口座を開設して取引すると、以下の取引数量に応じて最大200万円のキャッシュバックを受け取れます。
キャッシュバック条件
取引の対象期間は、エントリーと楽天CFD口座の開設月の翌々月末の最終営業日までです。
初心者がキャッシュバック目当てで安易に取引するのはおすすめしませんが、他社でCFDの取引経験がある方は参加を検討しましょう。
・「対象CFD銘柄の取引」で最大500万円キャッシュバック
「最大500万円!楽天CFDキャッシュバックキャンペーン」では、エントリー後、月ごとに設定される対象CFD銘柄を取引すると、最大500万円のキャッシュバックが受け取れます(エントリーは3月31日まで)。
2026年1月の対象銘柄は、「株式CFD(全42銘柄)」と「バラエティCFD(1銘柄)」です。
投資戦略の幅を広げたいと考えている方は、この機会にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
・「楽天MT4CFD」で対象CFD銘柄を取引すると最大100万円キャッシュバック
「最大100万円!楽天MT4CFDキャッシュバックキャンペーン」では、エントリー後、月ごとに設定される対象CFD銘柄を楽天MT4CFD口座(楽天CFD口座は対象外)で取引すると、最大100万円のキャッシュバックを受け取れます(エントリーは3月31日まで)。
2026年1月の対象銘柄は、次の「商品CFD(全18銘柄)」で、0.01Lotごとに5円がキャッシュバックされます。
対象の商品CFD(全18銘柄)
・GOLD.mt4(金)
・SILVR.mt4(銀)
・COPPR.mt4(銅)
・PLTNM.mt4(プラチナ)
・PALDM.mt4(パラジウム)
・WTI.mt4(WTI原油)
・BRENT.mt4(北海原油)
・NLG.mt4(天然ガス)
・SOY.mt4(大豆)
・CORN.mt4(コーン)
・COFFE.mt4(コーヒー)
・SUGAR.mt4(粗糖)
・WHEAT.mt4(小麦)
・COCOA.mt4(ココア)
・COTTN.mt4(コットン)
・HTOIL.mt4(ヒーティングオイル)
・GASLN.mt4(ガソリン)
・LVCTL.mt4(生牛)
FX取引でも人気の高い取引ツール「MT4」を使って、CFD取引にもチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
\「CFD取引」にも対応/
10. 楽天証券の「その他」ジャンルに関するキャンペーン

楽天証券では、ここまで紹介したジャンル以外にも、さまざまなキャンペーンを実施しています。
・「ウェルスナビ×R」を1万円以上購入すると最大10,000円プレゼント
ウェルスナビはロボアドバイザーのパイオニア的サービスで、楽天証券では「ウェルスナビ×R(ウェルスナビアール)」という名称でサービスを提供しています。
このキャンペーンでは、エントリー後、対象商品を1万円以上買付すると、約定金額に応じて総額500万円を山分けします。
対象商品は、リスク許容度に応じて次の5つが候補となります。
- ウェルスナビ×R (リスク許容度1)
- ウェルスナビ×R (リスク許容度2)
- ウェルスナビ×R (リスク許容度3)
- ウェルスナビ×R (リスク許容度4)
- ウェルスナビ×R (リスク許容度5)
ロボアドバイザーに興味のある方は、この機会に挑戦してみてはいかがでしょうか。
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11. 楽天証券を「紹介」するときのプログラム

楽天証券を気に入っている方は、家族や友人にも紹介しましょう。紹介した側・された側の双方に特典があります。
・楽天証券を紹介すると最大600ポイント【ご家族・お友達紹介プログラム】
「ご家族・お友達紹介プログラム」は、ログイン後の「マイメニュー」>「ご家族・お友達紹介」から、紹介したい相手に専用URLを発行します。
そして、紹介された方がそのURLから5ヵ月以内に総合口座を開設し、1,000円以上を入金すると、紹介した側・された側の双方に200ポイントがプレゼントされます。
さらに、紹介された方が次の条件を達成すると、特典が上乗せされます。
- NISA口座を開設:双方に200ポイント
- iDeCoに加入&初期設定:双方に200ポイント
紹介URLの送付方法は「LINE」「メール」「Messenger」の3通りがあります。紹介したい相手に事前に伝えておくことで、スムーズに手続きしてもらいやすくなります。
\初めて開く口座としてもおすすめ/
12.「楽天グループ」に関するキャンペーン

楽天証券は「楽天経済圏」を構成するサービスのひとつで、同じグループのカードや銀行と組み合わせて利用することで、よりお得に取引できます。
ここでは、楽天カードや楽天銀行、楽天市場などと連動したキャンペーンも紹介します。
・「楽天カード新規入会&利用」でもれなく5,000ポイント
楽天証券と楽天カードの相性は抜群で、楽天証券で投資信託の積立額を楽天カードでクレジット決済すると、カードの種類に応じて0.5~最大2%の楽天ポイントが還元されます(新NISAも対象)。
この楽天カードを新規に作成して利用すると、5,000ポイントがもらえるキャンペーンを実施しています。
付与された楽天ポイントは1ポイント=1円として、楽天市場でのネットショッピングはもちろん、コンビニ、ドラッグストア、飲食店などでも利用可能です。
日常の買い物でカード決済するときの基本還元率は1%と比較的高水準のため、普段使いのクレジットカードとしても持っておいて損はない1枚です。
\新規入会&利用で5,000Pプレゼント/
・「楽天銀行口座開設&条件達成」で現金1,000円プレゼント【第43回 楽天銀行口座開設プログラム】
■キャンペーンの概要
| 概要 |
楽天銀行の口座を開設し、条件を達成すると現金1,000円プレゼント |
| 実施期間 |
証券・銀行口座申込:2025年12月26日(金)~2026年3月2日(月)9時59分まで |
|
参加方法
※順番は |
1. 楽天証券と楽天銀行の口座を開設する(3月2日の9時59分まで) 2. エントリーする(3月31日まで) 3. マネーブリッジ(自動入出金)の登録をする(3月31日まで) |
|
補足 (注意点) |
・エントリー要す ・楽天証券の口座を持っている人もOK ・現金の入金は2026年5月下旬を予定 |
このキャンペーンに参加するには、楽天銀行の口座を開設し、楽天証券の口座と連携する「マネーブリッジ」の設定が前提となります。
そのうえで、自動入出金(=「スイープ」)を設定すると、もれなく現金1,000円がプレゼントされます。
楽天銀行の口座を開設してマネーブリッジの設定をしておくと、楽天証券で株式や投資信託を購入する際の入金の手間を省くことができます。
楽天証券をメイン口座として利用しようと考えている方には、楽天銀行の口座も同時に開設しておきましょう。
■補足
マネーブリッジの登録をすると、楽天銀行の普通預金のうち残高1,000万円以下の分には年0.28%(税引前)、1,000万円を超える分には年0.22%(税引前)の優遇金利が適用されます。
・「楽天銀行のページ」から楽天証券の口座開設&条件達成で最大5,000円プレゼント
このプログラムは、楽天銀行のページを経由して楽天証券の口座を開設することが前提条件です。
楽天銀行にログイン後、エントリーして、楽天証券との口座連携(マネーブリッジ)を設定すると、1,000円を獲得。
さらに、2月28日(土)時点で楽天銀行の普通預金残高が50,000円以上あると、さらに4,000円がプレゼントされます。
・「株式配当金」を楽天銀行で受け取ると現金プレゼント
■プログラムの概要
| 概要 |
楽天銀行で株式配当金を受け取ると、1件につき10円プレゼント |
| 実施期間 |
・エントリー:2026年1月1日(木)~1月31日(土)16時 ・受取期間:2026年1月1日(木)~1月31日(土) |
| 参加方法 |
下記本文を参照 |
|
補足 (注意点) |
・エントリー要す ・毎月エントリーが必要 ・現金の付与は2026年2月中旬~下旬を予定 |
「株式配当金受取プログラム」では、楽天証券で保有している銘柄の配当金を楽天銀行で受け取ると、1件につき10円がプレゼントされます。
株式配当金の受取方法には次の3つの方式がありますが、楽天銀行で受け取るには3番目の「登録配当金受領口座方式」に変更する必要があります。
- 株式数比例配分方式:証券口座で受け取り
- 配当金領収証方式:郵便局等の窓口で受け取り
- 登録配当金受領口座方式:銀行口座等で受け取り
楽天証券にログイン後、「配当金の受取方法の変更」欄の「登録配当金受領口座方式(金融機関口座に振り込む)」から確認し、必要に応じて変更してください。
楽天銀行と楽天証券の口座をマネーブリッジで連携しておけば、楽天銀行の預金が楽天証券の買付余力に反映されるので、どちらで配当金を受け取っても結局は同じです。
受け取れるものはしっかり受け取り、着実に資産を増やしましょう。
・【SPU】ポイント投資で「楽天市場」のポイント還元率が最大+1倍
「SPU(スーパーポイントアップ)」は、楽天グループのサービスの利用状況に応じて、楽天市場での買い物のポイント還元率がアップする仕組みです。
楽天証券での取引もSPUの対象となっており、楽天ポイントコースとマネーブリッジを設定のうえ、1ポイント以上利用して投資信託と米国株式を30,000円以上購入すると、その月の楽天市場でのポイント還元率が最大+1倍(%)にアップします。
- 当月合計30,000円以上のポイント投資(投資信託):+0.5倍(0.5%)
- 当月合計30,000円以上のポイント投資(米国株式・円貨決済):+0.5倍(0.5%)
投資信託の購入は「積立買付」も対象となるため、たとえば月50,000円をNISAで積立している場合、1ポイントを利用するだけで簡単に+0.5倍(%)の条件は達成できます。
普段から楽天市場で買い物をしている方は、楽天証券を利用することで、よりお得に楽天ポイントを貯められます。
・楽天証券NISA口座開設+楽天市場での買い物で1,000ポイント【スタート1000トップ】
「スタート1000トップ」は、楽天グループの対象サービスを使うごとに1,000ポイントがもらえるプログラムです。
楽天証券NISA口座の開設も対象となっており、楽天市場での買い物まで達成すると、1,000ポイントを獲得できます。
・クイズに正解して楽天証券を始めると2,000ポイント【楽天ママ割】
「楽天ママ割」は、楽天が運営する子育て中のママ・パパを応援する無料のメンバーシッププログラムです。
本キャンペーンはママ割メンバーが対象で、簡単なクイズに正解したうえで「無料で口座開設をする」ボタンから楽天証券の口座を申し込み、初期設定とマイナンバー登録まで完了すると、2,000ポイントがプレゼントされます。
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13. 楽天証券で利用できるおすすめサービス

本章では、キャンペーンというより、楽天証券で利用できるおすすめのサービスを3つ紹介します。
・「日経テレコン(楽天証券版)」が利用できる
楽天証券の口座を開設すると、日本経済新聞社が提供するビジネスデータベースサービス『日経テレコン(楽天証券版)』を無料で利用できます。
有料版と比べて機能や情報は絞られますが、投資を始めるにあたっての情報収集の手段としてお役立てください。
・「楽天Kobo」でおすすめマネー本が無料で読める
楽天証券が運営する投資情報メディア「トウシル」では、約400万冊の電子書籍を扱う「楽天Kobo」とのコラボ企画を実施しています。楽天証券の口座を持っていれば、楽天Koboでおすすめのマネー本を無料で読むことができます。
さらに、楽天証券のNISA口座もしくはiDeCo口座を保有している場合は、無料で読めるマネー本の冊数が増えます。
1月のNISA・iDeCo限定特典
書籍のラインナップは、ログイン後に表示されるバナーから確認できます。口座開設をしたら、読みたかった本があるかチェックしてみましょう。
なお、楽天Koboの専用タブレットがなくても、アプリをダウンロードすればスマホで読むことができます。隙間時間を活用して、投資のスキル向上に役立てましょう。
・「おすすめマネー雑誌」が月3冊まで無料で読める
楽天証券でNISAもしくはiDeCo口座を開設していると、『日経マネー』をはじめとする厳選されたマネー雑誌を毎月3冊まで無料で読むことができます。
無料で読めるマネー雑誌のラインナップ(2026年1月5日時点)
なお、閲覧は「楽天マガジンアプリ」から行います。投資情報の収集やスキルアップに活用しましょう。
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14. 楽天証券のキャンペーンに参加するときの注意点
楽天証券で実施中のキャンペーンを紹介しましたが、ここでは参加するときの注意点を5つ解説します。
注意点①:「最大」「最高」の表現に惑わされない
楽天証券に限らず、キャンペーンのなかには「最大〇〇円」「最高〇〇%還元」などと大きく謳って注目を集め、実際には達成までのハードルが高い内容も少なくありません。
特典が欲しいあまり、難易度の高い商品に無理にチャレンジして取引で損をしてしまっては本末転倒です。そうならないためにも、自分の投資経験やリスク許容度に合っているかを冷静に見極め、無理のない範囲で参加しましょう。
注意点②:「通常ポイント」と「期間限定ポイント」がある
楽天ポイントには「通常ポイント」と「期間限定ポイント」があり、キャンペーンによっては付与されるポイントが「期間限定ポイント」となる場合があります。
期間限定ポイントは、ポイント投資に利用できないなどの制約があります。どちらのポイントが付与されるのか、事前に把握しておきましょう。
注意点③:エントリーが必要なものと不要なものがある
楽天証券に限らず、キャンペーンにはエントリーが必要なものと不要なものが混在しているため、申し込む前にしっかりチェックしておきましょう。
ただし、キャンペーンの存在を知らずにエントリーしないまま取引を進めてしまっても、あとからエントリーして対象になる内容もあるため、諦めずに条件をご確認ください。
注意点④:口座の種類によってはキャンペーンの対象にならない
どんなに魅力的な内容であっても、対象外の口座で取引してしまうと条件は達成できません。
たとえば、NISA口座が対象のキャンペーンなのに特定口座で取引しても、特典は受け取れません。
参加する前に、どの口座での取引が条件になっているかを必ず確認しましょう。
注意点⑤:口座開設まで時間がかかると間に合わない
楽天証券の場合、証券総合口座は1~2営業日で開設できますが、NISA口座やiDeCo口座、外国株式取引口座などは審査が必要なため、開設までに日数がかかります。
エントリー期限や取引期限を必ず確認し、口座開設が間に合わなかった……とならないようにご注意ください。
15. よくある質問
ここでは、楽天証券のキャンペーンに関するよくある質問に3つ回答します。
Q1. 楽天証券で実施中のキャンペーンは一覧で見られる?
楽天証券で実施中の全キャンペーンは、公式サイト「現在実施中のキャンペーン一覧」で確認できます。
なお、楽天証券では過去に実施したキャンペーンは見ることができません。
Q2. キャンペーンにエントリーしたか、履歴は確認できる?
エントリー状況は、楽天証券にログイン後、「ホーム」>「キャンペーン」>「エントリー履歴」から確認できます。

Q3. 楽天証券では「キャンペーンコード」の入力は必要ですか?
証券会社によっては、キャンペーンにエントリーする際にキャンペーンコードの入力が必要な場合があります。
楽天証券のキャンペーン詳細ページにもキャンペーンコードが記載されていることがありますが、入力は不要です。
16. まとめ
この記事では、楽天証券で実施中のキャンペーン・プログラムを紹介しました。
楽天証券は、2026年1月5日に発表された最新の「オリコン顧客満足度ランキング」において、ネット証券部門の総合で第1位を獲得しました。さらに、「口座開設・特典」「取引のしやすさ」「分析ツール」「資産管理」「情報提供」の5部門でもトップ評価を受けており、多くの利用者から高い支持を集めています。
証券口座の開設を検討している方は、本記事のキャンペーン情報を参考にして、お得に取引を始めましょう。
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口座数が国内証券会社(単体)ではトップとなる1,100万を突破し、20代や30代の若年層を中心に開設者が続出している楽天証券。SGO編集部は同社の社員に取材をして、人気の秘訣を伺いました。
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