[連載]最速最短で「ゼロから億」を達成する不動産投資術

金融機関の融資が厳しくなり始めた現在、不動産投資を始めるタイミングを計りかねている方も多いのではないでしょうか。本連載では、不動産投資家 木下たかゆき氏の著書、『~最速で億を稼ぎ出す男が明かす~ 不動産投資「勝者のセオリー」』(ぱる出版)の中から一部を抜粋し、不動産投資における融資や物件の購入基準を中心に、最速で「億」を達成するためのメソッドを紹介していきます。

本連載の著者紹介

不動産投資家。1982年生まれ。大阪府和泉市出身。関西学院大学商学部卒業後、求人広告の営業などを経て2010年12月に不動産投資をスタート。問題有りの物件を相場より圧倒的に安く購入して再生する方法で規模を拡大。
35才で満室想定家賃約7億円を達成する。トータル売却益も10億円以上ある。8年間の投資総額は60億円以上。2018年6月時点で住居系マンション、アパートを中心に、オフィスビル、テナントビル、ソシアルビル(スナックビル)など計70棟1200室弱の不動産を所有する。7億円の家賃収入以外に毎年数千万〜5億円の売却益があり、現在も資産を拡大中。趣味は旅行とグルメ。毎月、国内外を旅しながら各地の名物を食すことが何よりの楽しみ。

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