[連載]投資対象は「社員の健康」!企業オーナーのための「社員自走型」健康経営術

経済産業省の取り組みにより注目が集まる「健康経営」。健康経営とは、従業員等の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に実践することと定義され、「国民の健康寿命の延伸」を目的として、企業の取り組みが期待されている。本記事では、ボディスタイルプロデューサー・社員自走型健康経営アドバイザーである田中素美氏が、企業が「社員の健康」に投資すべき理由を解説する。

本連載の著者紹介

ボディスタイルプロデューサー/社員自走型健康経営アドバイザー/ジェロントロジスト/Origin&Beauty代表 

社員の健康は経営資産!強いカラダが強い企業を作る!

【魚を与えるのではなく魚の釣り方を伝える】社員自走型健康経営による企業リノベーショ
ンを提案。自分の体を「10個の生活習慣のバランス」で「セルフマネジメント」できるよ
うに導くオリジナルメソッド『テンハビッツ』を土台にしている。
南カリフォルニア⼤学ジェロントロジー(加齢学)コース修了、フルマラソンランナー。

生まれつき右首と右脚が曲がっており、顔の骨やパーツもずれている。
極度の冷えと顔の肌トラブルやアレルギーもあり、ハンデのある体で幼少期を過ごす。

2001年より延べ13000人以上の体を変え、自らの体もセルフボディマネジメントで人生が
一変。生活習慣改善により大きく体質改善をし、ボディメイキングのサンプルとして19年
進化させてきている。
現在55歳<B90W50H80>東京銀座サロンでは、VIP向けに「個別ボディプロデュース」
を行っている。 

https://originandbeauty.com

著者紹介

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