社内コミュニケーション
【第1回】昭和育ち・中間管理職まで登りつめた“就職氷河期世代”…「なぜ、若手が次々辞めてしまうんだ!」と上司から板挟み。「成果が出せない部下をほめて伸ばせと?」
【第12回】相手の呼び方を「きみ」に変えただけ…吉田松陰が切り拓いた「忖度のない日本の対話」
【第15回】部下が閃いた「いいアイディア」を上司に伝えない「あっけないほど単純な理由」【外資系メガファーマ・元営業所長が解説】
【第14回】いずれ辞めようと思っています…将来的な退職を堂々宣言する部下、「胸に秘めておけよ」と思いきや上司は「もはや慣れたもの」
先輩、今日から私が上司です…月収60万円・大手企業の45歳課長、突然、後輩が部長に昇進。年下上司からの叱責、激ヅメの毎日に「もう会社、辞めようかな。」
【第13回】部下「いつか人事部に異動したい」…外資系メガファーマ・営業部の上司による“驚きの返答”
お願いです、降格させてください!月収55万円・44歳サラリーマン、「月10万円減給」でも土下座して懇願した「まさかの理由」
【第11回】『徹子の部屋』と米テレビ番組、「態度の差」が浮き彫りに…日米俳優の決定的な違い
【第10回】いい上司だと思っていたのに…部下の話を「聞いているようでまったく聞いていない」残念な上司の特性、4つ
【第4回】話し方や容姿は普通でも、顧客から絶大な信頼を得られる〈トップ営業マン〉ならではのテクニックとは【元JAL国際線チーフパーサーが解説】
【第9回】無口でコミュニケーションの取れない部下が突然、堰を切ったように話しはじめた「上司の意外な質問」…いっそう語り始める「追い討ち」
【第3回】悩む部下に「私も同じ経験をしたから」と無意識に価値観を押し付けていませんか?…会社の人間関係を円滑にするシンプルな方法【元JAL国際線チーフパーサーの助言】
【第8回】平社員のときに上司の武勇伝を散々聞いたが…令和に出世した管理職が、今度は部下の自慢話を聞かなければならない「深い理由」
【第2回】トップセールスマンは「地味な印象」、そうでないセールスマンは「高級ブランド」を身にまとう…作り過ぎた第一印象は逆効果になりうるワケ【元JAL国際線チーフパーサーが解説】
【第508回】そんな人だとは思わなかった…〈月収120万円〉45歳部長、周りからの信頼も厚かったが…「裏の顔」を暴露する怪文書に部下、戦慄
【第1回】「高級スーツを着てきちんとしてるけど、なんか感じ悪いよね」なんて言われてしまうことも?…ビジネスマンの常識として知っておきたい〈正しい身だしなみ〉のルール【元JAL国際線チーフパーサーが解説】
【第10回】出口の無いトンネルはない…現役時代、故障に悩む元プロ野球選手・与田剛氏を救った、伝説の大リーガー、ノーラン・ライアンの「知られざる金言」
【第9回】つい使いがちだが…謝罪の場面で避けるべき「相手をモヤモヤさせる」表現とは【対話のプロが助言】