[連載]人生100年時代・・・老後資金確保のための「不動産投資」の心得

人生100年時代、老後に必要な資金は現役のときから準備をしなければ、いわゆる『下流老人』になりかねないという考え方が一般的に広がっている。本連載では、多数の著作を持つ評論家・パーソナリティとして知られる鶴蒔靖夫氏の著書、『信頼が絆を生む不動産投資』(IN通信社)から一部を抜粋し、老後の生活に備え、息の長い投資の選択肢としての不動産投資の基本について解説します。

本連載の著者紹介

評論家・パーソナリティ 

1938年、樺太(現サハリン)に生まれる。フリーライター、雑誌「人物評論」編集主幹を経て、著述活動に入る。「こんにちは!鶴蒔靖夫です」(ラジオ日本)は放送8500回を超える長寿番組。主な著書に『LED革命』『続続 大変革を読むヒント』『すべては学生のために』『ボランティアの時代』『対談 どうする!医療改革』『薬剤師新時代の到来』『逆境こそがわが人生』『医学部受験 富士学院の軌跡と奇跡』『お泊りデイサービスは、なぜ必要なのか』など多数。

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