[連載]離島にて無医村での診療も経験した医師が提言!新たな在宅医療のロールモデル

※本連載は、大城堅一氏の著書『自宅で死を待つ老人たち』(幻冬舎MC)より一部を抜粋・再編集したものです。

本連載の著者紹介

医療法人社団 星の砂/ねりま西クリニック 理事長/院長

1966年生まれ。沖縄県出身。大学卒業後、大学病院や関連病院で研鑽を積み、離島にて無医村での診療を経験。2005年より在宅医療に携わる。
その後、医療・介護の融合をめざし、2011年にねりま西クリニックを開業。離島医療や在宅医療での経験を活かし、患者一人ひとりの希望に合わせた総合的な医療を提供している。

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