〈東証プライム市場〉個別銘柄の値下がりワースト3
1位:日本製鋼所〈5631〉……前日比-476円(-6.51%)/終値6,836円
【売買材料】
当日は特段個別の材料は見当たりませんでした。なお、1ヵ月前となる8月10日時点の株価7,638円と比較すると、約10.50%(-802円)下落して推移しています。
2位:東京計器〈7721〉……前日比-410円(-5.86%)/終値6,590円
【売買材料】
当日は特段個別の材料は見当たりませんでした。なお、1ヵ月前となる8月10日時点の株価7,340円と比較すると、約10.22%(-750円)下落した水準となっています。
3位:三井金属〈5706〉……前日比-1,495円(-5.71%)/終値24,705円
【売買材料】
非鉄金属セクターが業種別下落率のトップとなるなど売りが集中。同社だけでなく、三菱マテリアル〈5711〉や住友金属鉱山〈5713〉などの関連銘柄も軒並み値下がりする連れ安の展開となりました。
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