〈東証プライム市場〉個別銘柄の値下がりワースト3
1位:日本ケミコン〈6997〉……前日比-770円(-15.34%)/終値4,250円
【売買材料】
7日付で提出された変更報告書において、野村証券および共同保有者による同社株の保有割合が8.32%から8.16%へ低下したことが判明しています。
2位:大同メタル工業〈7245〉……前日比-244円(-13.86%)/終値1,517円
【売買材料】
当日は特段個別の売買材料見当たらず。
3位:MARUWA〈5344〉……前日比-8,700円(-12.74%)/終値59,580円
【売買材料】
当日は特段個別の売買材料見当たらず。韓国市場の急落が波及し、半導体・電子部品セクター全般の下落トレンドに飲み込まれる形で、電子部品用セラミックスを手掛ける同社も大幅安を余儀なくされた模様です。
【注目のセミナー情報】
【国内不動産投資】8月29日(土)オンライン開催
東京23区で高利回りを狙う「土地から新築RC一棟投資」
建築費高騰・金利上昇に対応する具体的戦略とは?
【海外不動産投資】8月30日(日)会場開催
大和ハウス工業が事業参画!
米国・ウエストニューヨーク「分譲マンション」の全貌
