〈東証プライム市場〉個別銘柄の値下がりワースト3
1位:日本ケミコン〈6997〉……前日比-770円(-15.34%)/終値4,250円
【売買材料】
7日付で提出された変更報告書において、野村証券および共同保有者による同社株の保有割合が8.32%から8.16%へ低下したことが判明しています。
2位:大同メタル工業〈7245〉……前日比-244円(-13.86%)/終値1,517円
【売買材料】
当日は特段個別の売買材料見当たらず。
3位:MARUWA〈5344〉……前日比-8,700円(-12.74%)/終値59,580円
【売買材料】
当日は特段個別の売買材料見当たらず。韓国市場の急落が波及し、半導体・電子部品セクター全般の下落トレンドに飲み込まれる形で、電子部品用セラミックスを手掛ける同社も大幅安を余儀なくされた模様です。
【注目のセミナー情報】
【資産防衛】10月14日(水)
約30年ぶりの世界的金利変動が生み出した
新たな「お宝保険」の全貌
【実物資産】10月24日(土)
「日本刀投資」は他の実物資産と何が違う?
希少性・鑑定・保存状態…「価値」を見極め方を解説
【不動産オーナー向け】10月29日(木)
<会員限定セミナーの特別版を一般公開>
金利上昇局面の今こそ知っておきたい!
「不動産×金融資産」の最適バランスと投資税務
