スマホアプリ納付に利用可能なアプリ
現時点で、スマホアプリ納付に利用できるアプリは以下の6種類です。
・PayPay(PayPay株式会社)
・d払い(株式会社NTTドコモ)
・au PAY(KDDI株式会社)
・LINE Pay(LINE株式会社)
・メルペイ(株式会社メルペイ)
・Amazon Pay(Amazon Services International LLC)
ただし、これら以外にも「楽天ペイ」(楽天株式会社)などよく利用されているキャッシュレス決済サービスがあります。また、地方税のスマホアプリ納付において他のキャッシュレス決済サービスも利用されている自治体もあります。
したがって、今後、対象となるキャッシュレス決済サービスの拡充が求められます。
専門サイトへは国税庁HPまたは「e-Tax」からのみアクセス
スマホアプリ納付は、国税庁HPまたは「e-Tax」を経由して「国税スマートフォン決済専用サイト」へアクセスして行うことになります。
必ず、国税庁HPまたは「e-Tax」を経由しなければなりません。これは、国税庁をかたったフィッシング詐欺を防止するためとされています。
なお、「国税スマートフォン決済専用サイト」は2022年12月1日からアクセス可能です。
配偶者の預金は?子ども名義の生命保険は?
事例で深堀り!「相続税の税務調査」
富裕層だけが知っている資産防衛術のトレンドをお届け!
>>ゴールドオンライン・エクスクルーシブ倶楽部<<
ゴールドオンライン・エクスクルーシブ倶楽部が
主催する「資産家」のためのセミナー・イベント
【11月5日(木)開催】
オーナー必見!「賃料増額」請求の最新事情
争点になるのは?【弁護士が解説】
【11月10日(火)開催】
「よくある相続の悩み」
遺産分割はどうする?相続や調停にかかる費用は?
弁護士が相続の悩みや疑問点を解消!遺産分割のポイントまで解説
【11月11日(水)開催】
不動産投資家もNISAをやるべき?
「増やす資産」と「残す資産」は違う
不動産・金融資産・生命保険で考える相続ポートフォリオ
【弁護士の視点で解説】
