\3月20日(金)-22日(日)限定配信/
調査官は重加算税をかけたがる
相続税の「税務調査」の実態と対処法
注目高まる「金」…債券の時代は終わったのか?
社内外の投資のプロをお招きし、今のマーケットを語り合うという番組、Pictet
Market Lounge。第12回はピクテ投信投資顧問株式会社 グローバル資産運用部長、松本 浩氏との対談です。
萩野:こんにちは、ピクテ投信投資顧問の萩野です。ピクテマーケットラウンジへようこそ。本日は、弊社のグローバル資産運用部長、松本浩との対談です。じゃ、松本さん、よろしくお願いします。
松本:よろしくお願いします。
萩野:ちょっと簡単にね、松本さんのピクテにおける役割をご説明します。ピクテではグループ全体の資産運用配分を決めるという戦略があって、ピクテストラテジーユニット、我々は「PSU」と呼んでいるんですけども、そういうものがあって、松本さんはそこに参画している唯一のメンバーです。そこでいろいろな発言をしているわけなんですが、グローバル資産運用に関わっている人間で、こういったプロ資産運用の配分を決める重要な事項に参加できている人間は、僕の認識では、日本人では松本さんただひとりかなと思います。
松本:そんな感じですかね。
萩野:たぶんそうです。ええ。せっかくなので、ピクテの運用の特徴とか、そういったものをちょっとお話を聞いちゃおうかなと思ってお呼びしました。ぜひよろしくお願いします。
続きはこちら ↓
【動画/ゼロ金利を乗り切る資産保全の考え方とは】
※データは過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
※当レポートの閲覧に当たっては【ご注意】をご参照ください(見当たらない場合は関連記事『ゼロ金利を乗り切る資産保全の考え方とは』を参照)。
(2020年6月19日)
萩野 琢英
ピクテ投信投資顧問株式会社 代表取締役社長
松元 浩
ピクテ投信投資顧問株式会社 グローバル資産運用部長
ピクテ・ストラテジー・ユニット(PSU)メンバー
カメハメハ倶楽部セミナー・イベント
【2/25開催】
相続や離婚であなたの財産はどうなる?
預貯金、生命保険、株…各種財産の取り扱いと対応策
【2/26開催】
いま「米国プライベートクレジット」市場で何が起きている?
個人投資家が理解すべき“プライベートクレジット投資”の本質
【2/28-3/1開催】
弁護士の視点で解説する
不動産オーナーのための生成AI入門
~「トラブル相談を整理する道具」としての上手な使い方~
