\3月20日(金)-22日(日)限定配信/
調査官は重加算税をかけたがる
相続税の「税務調査」の実態と対処法
コロナショックで相次ぐ各国の大型経済政策
社内外の投資のプロをお招きし、今のマーケットを語り合うという番組、Pictet
Market Lounge。第7回はピクテ投信投資顧問株式会社 運用・商品本部 投資戦略部 ストラテジスト、田中純平氏との対談です。
萩野:ピクテマーケットラウンジへようこそ。本日は弊社のストラテジスト、田中との対談です。よろしくお願いします。
田中:よろしくお願いします。
萩野:とりあえず今日は4月の6日、月曜日。日本株は12時6分だから前場が終わった後だね。
田中:はい。
萩野:日本株戻ってね、429.38円高。米国株もフューチャーの方で戻ってるんだよね?
田中:戻ってますね。3%程度上げている状態ですね。
荻野:そうだね。今回は、前回糸島さんとの話のときにいったんだけど、要は約1ヵ月間の下落で、3月23日を底にテクニカルリバウンド上の範囲じゃないかということで、そうすると4月の中下旬くらいまでテクニカルリバウンド起こしていくだろうというなかで…
続きはこちら ↓
【動画/コロナ危機 金融市場を揺るがす注目材料とは?】
※データは過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
※当レポートの閲覧に当たっては【ご注意】をご参照ください(見当たらない場合は関連記事『コロナ危機 金融市場を揺るがす注目材料とは?』を参照)。
(2020年4月7日)
萩野 琢英
ピクテ投信投資顧問株式会社 代表取締役社長
田中 純平
ピクテ投信投資顧問株式会社
運用・商品本部 投資戦略部 ストラテジスト
カメハメハ倶楽部セミナー・イベント
【2/25開催】
相続や離婚であなたの財産はどうなる?
預貯金、生命保険、株…各種財産の取り扱いと対応策
【2/26開催】
いま「米国プライベートクレジット」市場で何が起きている?
個人投資家が理解すべき“プライベートクレジット投資”の本質
【2/28-3/1開催】
弁護士の視点で解説する
不動産オーナーのための生成AI入門
~「トラブル相談を整理する道具」としての上手な使い方~

