[連載]子どもを医者にした親たちが幼少期にしていたこと

※本連載は、熊野 貴文氏の著書『子どもを医者にした親たちが幼少期にしていたこと』(啓文社書房)より一部を抜粋・再編集したものです。

本連載の著者紹介

幼児教室ひまわり 塾長 

1978年兵庫県神戸市生まれ。灘中学、灘高等学校卒、大阪大学医学部医学科現役合格、同校卒。平成15年医師国家試験合格。

2歳の頃から数々の幼児教育を受け、小学3年生から進学塾へ通う。この頃から「医者」という目標が明確になる。1997年、大阪大学医学部に現役で合格。医学部時代、教育に深い興味を抱き、家庭教師センターの統括マネージャーとして累計1100人以上の教育指導に携わる。2003年、大阪大学医学部卒業後、医師として、大阪大学付属病院(阪大病院)や市中病院など数々の病院で勤務医として医療に携わる。

その後、「自分が両親から授けていただいた本当の教育方法」を世に広めることを使命と感じ、現在「幼児教室ひまわり」の運営を行っている。

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