[連載]法的知識を駆使して大きな利益!弁護士が実践する「オポチュニティ型」不動産投資戦略

不動産には、民法、借地借家法、各条例の他、さまざまな法規制が敷かれています。これらの勘どころを押さえ、不動産投資に有利に活用していけば、大きな利益を上げることが可能です。本連載は、弁護士法人Martial Arts代表、弁護士の堀鉄平氏の著書、『弁護士が実践する 不動産投資の法的知識・戦略とリスクマネジメント』(日本法令)から一部を抜粋し、何らかの要因により(凹みがある状態)価格が相場以下の不動産を購入し、法的知識を駆使して凹みを戻し、将来のキャピタルゲインを狙う「オポチュニティ型」と呼ばれる投資手法を具体的な事例とともに紹介します。

本連載の著者紹介

弁護士法人Martial Arts 代表弁護士

闘う弁護士。中央大学法学部卒業。2004年弁護士登録。プライベートでは、ブラジリアン柔術をバックボーンとして総合格闘技の試合にも出場し、2008年3月より前田日明主催「THE OUTSIDER」に継続参戦中。2度の眼窩骨折の手術を乗り越え、現役を続行し、2011年5月よりRINGSとプロ契約。

【弁護士・堀鉄平の不動産投資で人生を変えるセミナーは、こちら】
http://fudosan.martial-arts.jp/seminar-fudosan/

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