[連載]処分が難しい「田舎の土地」の売却術

本連載は、株式会社おひさま不動産の代表取締役である渋谷幸英氏の著書、『相続した田舎の困った不動産の問題解決します』(雷鳥社)の中から一部を抜粋し、処分したいけれどどうすればよいのか分からない田舎の不動産への対処術をご紹介します。

本連載の著者紹介

株式会社おひさま不動産 代表取締役社長

宅地健物取引士、元中小企業診断士。10 年以上前から主婦の傍アパート経営を行う。その経験から不動産会社を 起業。事業用の不動産売買や空き家買い取再生の事業展開をメインとしているが、畑の真ん中という立地上、どの不動 産屋も売りたがらない、田舎の困った不動産売却も多く引き受けることになる。特にシニア世代が「子どもに相続させたくない不動産」、子ども世代が親から相続してしまった「行ったこともない土地」の売却を数多く仲介。

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