[連載]真のコミュニケーション力とは?現代社会に適応しながら心地よく、精度の高い仕事をする方法

仕事でもプライベートでも、コミュニケーション力不足というのは非常に大きな問題です。時間が貴重なものとなった現代社会の中で、心地の良さをつくるためにも、自分のコミュニケーション力を見直してみてはいかがでしょうか。

本連載の著者紹介

明治大学文学部教授

1960年静岡県生まれ。東京大学法学部卒業。同大大学院教育学研究科博士課程等を経て、現在、明治大学文学部教授。専門は教育学、身体論、コミュニケーション論。著書は『究極 読書の全技術』(KADOKAWA)、『身体感覚を取り戻す―腰・ハラ文化の再生』(NHKブックス)、『声に出して読みたい日本語』(草思社)、『読書力』(岩波新書)、『コミュニケーション力』(岩波新書)、『三色ボールペンで読む日本語』(角川文庫)、『上機嫌の作法』(角川oneテーマ21)、『質問力』(ちくま文庫)、『コメント力』(ちくま文庫)、『雑談力が上がる話し方』(ダイヤモンド社)、『孤独のチカラ』(新潮文庫)、『12歳までに知っておきたい語彙力図鑑』『12歳までに知っておきたい言い換え図鑑』『12歳までに知っておきたい読解力図鑑』(いずれも日本能率協会マネジメントセンター)など多数。

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