あなたの財産を「守る」「増やす」「残す」ための総合情報サイト
著者紹介
ジャーナリスト、ノンフィクションライター
1949年、長野県生まれ。雑誌編集者を経てライターに。人物インタビュー、ルポルタージュを書くかたわら、海外を取材し、『ユリ─日系二世ハーレムに生きる』(文芸春秋)などを出版。認知症になった友人の介護を契機に医療・介護・福祉・高齢者問題にテーマを移し執筆。全国で講演活動を続けるほか、東京都世田谷区でシンポジウムや講座を開催。住民を含めた多職種連携のケアコミュニティ「せたカフェ」主宰。世田谷区認知症施策検討委員。近著に『おひとりさまでも最期まで在宅』『人生100年時代の医療・介護サバイバル』(いずれも築地書館)、共著『認知症に備える』(自由国民社)など多数。
書籍
『認知症に備える』
村山 澄江,中澤 まゆみ
「認知症=怖い」はもう古い! そもそも認知症とはなんなのか、認知症になったらどんなことに本人が困るのか、もしくは困らないのか、生活はどのように変化するのか、どこに何を相談できるのか、法的な制度としては、認知症になる前なら何が使えるのか、認知症になってからはどの制度が利用できるのかなど、すぐに実生活に活かせるようなヒントがたくさん詰まった一冊。
書籍紹介
掲載記事
[連載]「認知症=怖い」はもう古い!70代の足音が聞こえてくる前に、心と環境の準備のススメ
メルマガ会員限定記事をお読みいただける他、新着記事の一覧をメールで配信。カメハメハ倶楽部主催の各種セミナー案内等、知的武装をし、行動するための情報を厳選してお届けします。