[連載]事業再構築補助金申請会社の社長必見!資金繰りに悩まない補助金活用の新スキーム「POファイナンス」

国が1兆円の予算を設けた「事業再構築補助金」は、コロナ禍の中で逆境に立ち向かう中小企業に対し、業態転換や新分野への進出、新規事業開発などの取り組みを支援する目的で創設されました。

一方、申請してから補助金が入金されるまでには相応の期間が必要なことから、コロナ禍における中小企業の資金繰りは厳しい状況が続いています。

そこで注目されるのが、Tranzax株式会社が提供する「事業再生構築補助金に対応したPOファイナンスサービス」。

受発注(=Purchase Order)に基づいた資金調達を行うPOファイナンスとはいったいどのようなサービスなのか。

従来の手形やファクタリングによる資金調達手段との違いや実際にサービスを利用するためにはどうすれば良いのか等、

Tranzax株式会社の代表取締役社長である大塚博之氏が解説します。

本連載の著者紹介

Tranzax株式会社 代表取締役社長

1962年生。大手証券会社を経て2018年4月Tranzax㈱入社。2018年12月より代表取締役社長。

著者紹介

メルマガ会員限定記事をお読みいただける他、新着記事の一覧をメールで配信。カメハメハ倶楽部主催の各種セミナー案内等、知的武装をし、行動するための情報を厳選してお届けします。

登録していただいた方の中から
毎日抽選で1名様に人気書籍をプレゼント!
会員向けセミナーの一覧