SBI証券の総合口座への入金方法は5つあります。おすすめの入金方法、手続きの流れ、提携銀行一覧、住信SBIネット銀行の「SBIハイブリッド預金」を使って入金する方法などを、証券会社出身のSGO編集者が解説します。
SBI証券の入金方法5つを比較…最もおすすめで手間がかからないのは?

国内株式個人取引シェアNo.1のSBI証券。口座開設をしたけれども、

 

「いくつか入金方法があり、どれを選べばよいかわからない」

「手間がかからない、おすすめの入金方法はどれ?」

「入金手続きはどうやってやるの?」

 

などの疑問が生じて、取引を始めるのがストップしている人もいるのではないでしょうか。

 

そこでこの記事では、SBI証券への5つの入金方法を比較し、どのような人に向いているかや、選ぶときの注意点、手続き方法などを、証券会社出身のSGO編集者が投資初心者にもわかりやすく解説します。

 

最後まで読めば、SBI証券であなたに合った入金方法がわかります。

 

はじめに:SBI証券総合口座への入金方法5つを比較

最初に、SBI証券への5つの入金方法を比較表で見てみましょう。

 

SBI証券への入金方法5つの比較表

  ①SBIハイブリッド預金 ②即時入金 ③リアルタイム入金 ④銀行振込 ⑤振替入金
入金手段 ネット ネット ネット ATM・窓口
・ネット
ネット
買付余力への
反映までの時間
即時 即時 即時 1~2時間 翌営業日
利用可能時間 24時間 24時間 金融機関による 金融機関による 24時間
振込手数料 無料 無料 無料 自己負担 無料
必要な手続き 住信SBIネット銀行
で口座を開く
ネットバンキング契約
(提携金融機関にて)
口座振替
(SBI証券にて)
振込用口座の申込
(SBI証券にて)
申込書を請求
(SBI証券にて)
利用できる
金融機関
住信SBIネット銀行と
SBI証券の連携口座
13の主要銀行
が利用可能
27の地方銀行
が利用可能
全国の銀行
が利用可能
ゆうちょ銀行
のみ
解説ページ 解説を見る   解説を見る   解説を見る 解説を見る  解説を見る 

 

ご覧のように、入金方法によって、利用できる金融機関や買付余力への反映時間に違いがあることがわかります。

 

入金方法を選ぶ5つのポイント

SBI証券に限らず、証券口座への入金方法を選ぶときは、主に次の5つの項目をチェックして、自分に合った方法を選ぶことが大切です。

 

■証券会社への入金方法を選ぶポイント5つ

  1. 入金手段(ネットやATMなど)
  2. 買付余力への反映までの時間
  3. 手数料
  4. 利用可能時間
  5. 提携金融機関の口座を持っているか

 

株価は日々変動しているので、チャンスと思ったときに証券口座に購入資金がない場合、今日買うにしても明日買うにしても、早く入金できないと、取引機会を逃してしまいます。

 

そのため、手元のスマホやパソコンからすぐに入金でき、取引コストが安い方法がおすすめです。

 

次の章からは、入金までの手間やスピード、手数料、利用できる金融機関などの視点から、SBI証券への5つの入金方法を具体的に見ていきます。

 

1. 住信SBIネット銀行の「SBIハイブリッド預金」を利用した入金方法が最もおすすめ

SBI証券と同じグループに「住信SBIネット銀行」があり、SBI証券の口座と連携させた住信SBIネット銀行の円預金のことを「SBIハイブリッド預金」といいます。

 

SBIハイブリッド預金残高がSBI証券の買付余力に自動的に反映されるので、SBI証券にその都度入金する手間がかからないのが特徴です。

 

住信SBIネット銀行の「SBIハイブリッド預金」の仕組み住信SBIネット銀行の「SBIハイブリッド預金」の仕組み

 

■SBIハイブリッド預金が向いている人

  • 住信SBIネット銀行の口座を持っている人
  • ネットで今すぐ入金したい人
  • 振込手数料をかけたくない人
  • 預金金利を少しでも多くもらいたい人
  • デイトレーダーなど

 

1.1. SBIハイブリッド預金が利用できる銀行

SBIハイブリッド預金は、住信SBIネット銀行とSBI証券の両方に口座を持っている人が利用できます。

 

 

1.2. SBIハイブリッド預金のメリット

SBIハイブリッド預金の主なメリットを3つ紹介します。

 

① 預り金自動スィープサービス

「預り金自動スィープサービス」の仕組み
「預り金自動スィープサービス」の仕組み (引用:SBI証券

 

SBIハイブリッド預金は、「預かり金自動スィープサービス」によって、SBIハイブリッド預金の残高をSBI証券の買付余力に自動反映して、株式や投資信託の購入代金に充当できるが大きなメリットです。

 

わかりやすく言うと、SBI証券と住信SBIネット銀行で財布(口座)を共有するイメージです。

 

SBIハイブリッド預金のイメージ画像
(※写真はイメージです/PIXTA)

 

預かり金自動スィープサービスがあれば、たとえば、SBI証券でつみたてNISAをする場合、積立日にSBI証券の口座にお金を入れ忘れて自動積立ができなかった…というミスをなくすことができます。

 

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② 普通預金金利が高い

SBIハイブリッド預金の金利は0.01%(税引前)あり、一般的な普通預金金利0.001%(税引前)の10倍あります。

 

利息は毎月第三土曜日に計算され、翌営業日に入金されます。そのため、使っていないお金はなるべくSBIハイブリッド預金に集約しておくと、毎月利息が振り込まれ、ちょっと得した気分になれます。

 

③ 追加保証金等自動振替サービス

「追加保証金等自動振替サービス」は、SBI証券での信用取引(口座内の資金の約3倍の資金量で行える株式取引)で大幅な含み損になって追加保証金が必要になったときに、住信SBIネット銀行の代表口座からSBI証券の口座に自動的に振替えてくれるサービスです。

 

ただし、信用取引ができるのは株式取引の経験を積んでからなので、頭の片隅に入れておく程度で大丈夫です。

 

 

1.3. SBIハイブリッド預金のデメリット(注意点)

SBIハイブリッド預金は、あくまでの住信SBIネット銀行の代表口座(一般的な普通預金口座)と別枠で設けた、SBI証券専用の預金口座です。

 

そのため、SBIハイブリッド預金に直接入金することはできません。代表口座に入金したあとに振替をする必要があります。

 

ただし、設定した金額・タイミングで代表口座からSBIハイブリッド預金に自動で振り替えができる「定額自動振替サービス」を使えば、そのままSBI証券の買付余力に反映されます。

 

「定額自動振替サービス」の仕組み
「定額自動振替サービス」の仕組み (引用:住信SBIネット銀行

 

1.4. SBIハイブリッド預金を利用する流れ

SBIハイブリッド預金を利用するには、住信SBIネット銀行の口座を作る必要があります。

 

ただし、すでにSBI証券の口座を持っている場合は、本人確認書類の提出は不要です。SBI証券にログインしたあと、上のメニューにある「銀行」より口座開設できます。

 

SBI証券から住信SBIネット銀行の口座開設をする方法

 

SBI証券の口座を持っていない場合は、SBI証券の口座開設申込みと一緒に住信SBIネット銀行の口座も作れるので、一度で済ませておきましょう。

 

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2.「即時入金」は主要な銀行からネットで24時間入金可

即時入金とは、SBI証券のログイン後の画面から提携している銀行口座に遷移し、提携先のネットバンキングのシステムを利用してSBI証券の総合口座に入金依頼する方法です。

 

入金指示後、SBI証券の口座に即時反映され、取引までのタイムラグがほぼないので、取引タイミングを逃しません。

 

「即時入金」のイメージ図
「即時入金」のイメージ図 (引用:SBI証券

 

■「即時入金」が向いている人

  • メガバンクや主要ネット銀行の口座を持っている人
  • ネットで今すぐに入金したい人
  • 振込手数料をかけたくない人
  • デイトレーダーなど

 

2.1. 即時入金が利用できる提携銀行

即時入金を利用するには、次の13の銀行のどこかと、スマホやパソコンで振り込みなどをするための「ネットバンキング契約」を結ぶ必要があります。

 

■「即時入金」ができる銀行一覧

銀行名 ネットバンキングのサービス名
住信SBIネット銀行 即時決済サービス
三菱UFJ銀行 ネット振込EDI
三井住友銀行 ウェブ振込サービス
みずほ銀行 ネット振込決済サービス
りそな銀行 ネット振込サービス
埼玉りそな銀行 ネット振込サービス
関西みらい銀行 ネット振込サービス
楽天銀行 かんたん決済プラス
PayPay銀行 リンク決済
ゆうちょ銀行 ゆうちょダイレクト
セブン銀行 ネット決済サービス
スルガ銀行 ネットデビット
イオン銀行 WEB即時決済サービス

 

ご覧のように、即時入金はメガバンクや主要なネット銀行に対応しています。

 

■住信SBIネット銀行の「SBIハイブリッド預金」と「即時決済サービス」の違い

 

「SBIハイブリッド預金」はSBI証券の買付余力に自動で即時反映されます。一方、「即時決済サービス」は手動で行う必要があります。

 

また、SBIハイブリッド預金は金利が0.01%(税引前)つくので、預金しておくだけでもお得です。

 

 

2.2. 即時入金のメリット

即時入金は、土日祝日も含めて24時間いつでも入金できるのが特徴です(メンテナンス時間を除く)。

 

振込手数料は無料。手続きをすると、「買付余力」にすぐに反映されます。

 

 

2.3. 即時入金のデメリット(注意点)

提携金融機関の口座を持っていないと利用できませんが、メガバンクや主要なネット銀行に対応しています。そのため、持っていなければこの機会に作っておくと、他の機会に利用することもできます。

 

また、SBI証券や提携金融機関のメンテナンス時間は利用できません。しかし、平日の株式取引中にメンテナンスを行うことはないので、心配する必要はありません。

 

 

2.4. 即時入金を利用する流れ

即時入金を利用する手順

 

SBI証券にログイン後、右上の「入出金・振替」をクリックします。

 

そして、「即時入金」から振り込みする銀行を選んでクリックすると、その銀行のサイトに遷移するので、ログインして画面の指示に従って手続きを進めてください。

 

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3.「リアルタイム入金」は地銀口座を持っている人向け

先ほど紹介した「即時入金」を利用できる提携銀行は、メガバンクや主要ネット銀行が中心でした。

 

「リアルタイム入金」をわかりやすく言うと、「即時入金の地方銀行バージョン」です。

 

「リアルタイム入金」のイメージ図
「リアルタイム入金」のイメージ図 (引用:SBI証券

 

■リアルタイム入金が向いている人

  • 地方銀行の口座を持っている人
  • ネットで今すぐに入金したい人
  • 振込手数料をかけたくない人
  • デイトレーダーなど

 

3.1. リアルタイム入金が利用できる提携銀行(地方銀行)

リアルタイム入金を利用するには、次の27の地方銀行のどこかの口座を作る必要があります。

リアルタイム入金ができる地方銀行

・京葉銀行
・阿波銀行
・福井銀行
・秋田銀行
・仙台銀行
・北日本銀行
・紀陽銀行
・三十三銀行
・筑邦銀行
・清水銀行
・愛媛銀行
・東和銀行
・四国銀行
・福島銀行
・南日本銀行
・豊和銀行
・広島銀行
・宮崎太陽銀行
・みちのく銀行
・筑波銀行
・富山銀行
・山口銀行
・もみじ銀行
・北九州銀行
・荘内銀行
・北都銀行
・足利銀行

 

3.2. リアルタイム入金のメリット

各金融機関の利用可能時間内であれば、24時間いつでも入金できます。

 

振込手数料は無料。手続きをすると、「買付余力」にすぐに反映されます。

 

 

3.3. リアルタイム入金のデメリット(注意点)

各金融機関の利用可能時間でなければ利用できません。また、SBI証券のシステムメンテナンス時間は利用できません。ただし、どちらも株式取引の時間には影響ないので、心配する必要はありません。

 

 

3.4. リアルタイム入金を利用する流れ

SBI証券にログイン後、右上の「入出金・振替」をクリックします。

 

そして、「リアルタイム入金」から振り込みする地方銀行を選んでクリックすると、その銀行の「リアルタイム入金」口座登録の画面が出てきます。

 

リアルタイム入金を利用する手順

 

指示に従って手続きを進めてください。

 

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4.「銀行振込」なら全国の銀行から入金可能

銀行振込は、SBI証券が指定した自分専用の振込口座に銀行(店頭やATMなど)から振り込む形です。

 

「銀行振込」のイメージ図
「銀行振込」のイメージ図 (引用:SBI証券

 

■銀行振込が向いている人

  • 買い物のついでに銀行の窓口やATMで手続きしたい人
  • 自分が普段よく利用している銀行から振り込みたい人

 

4.1. 銀行振込が利用できる金融機関

銀行振込は、全国どこの銀行からでも振り込み可能です。

 

 

4.2. 銀行入金のメリット

全国どこの銀行からでも振り込めるので、買い物のついでに銀行の窓口やATMから振り込んだり、自宅のPCで普段利用しているネット銀行から振り込んだり、自由度が高いことが特徴です。

 

 

4.3. 銀行入金のデメリット(注意点)

振込手数料は自己負担になります。1回の手数料は少額でも、回数が多くなると金額が大きくなるので、なるべく振込手数料が無料になる条件がある銀行を利用することをおすすめします。

 

また、振込手続き後は、SBI証券が入金を確認してから証券口座に反映されます。ただし、反映までに1~2時間かかるので、急いでいる人には向いていません。

 

 

4.4. 銀行振込を利用する流れ

SBI証券にログイン後、右上の「入出金・振替」を選択したあと、左下に「銀行振込入金」の項目があるので、クリックします。

 

銀行振込を利用する手順

 

すると、「三井住友銀行・三菱UFJ銀行・みずほ銀行」を選ぶ画面が出てくるので、選択して取引パスワードを入力して申し込みます。

 

銀行振込で選択できる銀行

 

同じ銀行のほうが振込手数料は安いので、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行の口座を持っていれば、同じ銀行を選択しましょう。

 

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5.「振替入金」はゆうちょ銀行のユーザー向け

振替入金は、ゆうちょ銀行の口座からネットで操作して入金する方法です。

 

「振替入金」のイメージ図
「振替入金」のイメージ図 (引用:SBI証券

 

■振替入金がおすすめの人

  • ゆうちょ銀行をよく利用する人
  • 取引開始まで急いでいない人

 

5.1. 振替入金が利用できる金融機関

振替入金は、ゆうちょ銀行からのみ入金ができます。

 

 

5.2. 振替入金のメリット

振替入金は、ゆうちょ銀行のネットバンキングサービス「ゆうちょダイレクト」の契約がなくてもSBI証券に入金できます。

 

 

5.3. 振替入金のデメリット(注意点)

振替入金は、振替手続きをしても当日には買付余力に反映できないので、急いでいる人には向いていません。

 

受付時間と反映時間の目途は、次のとおりです。ちなみに、土日祝日の受付は、翌営業日の18:00に買付余力に反映されます。

 

受付時間 反映時間
7:00~14:30 翌営業日の9:00
14:30~23:59 翌営業日の18:00
0:00~6:59 翌営業日の18:00

 

5.4. 振替入金を利用する流れ

SBI証券にログイン後、右上の「入出金・振替」をクリックします。

 

すると、右下に「振替入金(ゆうちょ銀行)」の項目があるので、「申込書請求」→「申込書請求確認」→「申込書請求」の順にクリックして、まずは申込書を取り寄せるところから始めます。

 

 振替入金を利用する手順

 

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6.「SBI証券の入金方法」に関するよくある質問

SBI証券の入金方法に関するよくある質問5つに回答
(※写真はイメージです/PIXTA)

 

最後に、SBI証券の入金方法に関するよくある質問に5つ回答します。疑問はここで解消しておきましょう。

Q1. SBI証券の「つみたてNISA」でおすすめの入金方法を教えてください。

つみたてNISAへの入金も、「SBIハイブリッド預金」がおすすめです。

 

積立日に証券口座に残高がなくて、自動積立ができなかった…というミスを防げます。

 

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Q2. SBI証券の「つみたてNISA」は、いつまでに入金しておく必要がありますか?

SBI証券のつみたてNISAの買付タイミングは、「毎日・毎週・毎月」のなかから選べます。

 

発注予定日の深夜0時から2時の間に発注されるので、発注予定日の前営業日までに入金しておく必要があります。

 

Q3. SBIハイブリッド預金を使うために、住信SBIネット銀行への入金方法を教えてください。

SBIハイブリッド預金への入金は、住信SBIネット銀行の代表口座(一般的な普通預金口座)から「振替」をする形で実行します。

 

SBIハイブリッド預金への入金方法
SBIハイブリッド預金への入金方法 (引用:住信SBIネット銀行

 

Q4. コンビニのATMからSBI証券に入金できますか?

以前は、SBI証券が発行する「ATMカード(キャッシュカード)」で、セブン-イレブン内のセブン銀行ATMから入金できました(ゆうちょ銀行にも対応)。しかし、2020年10月3日にATMカードのサービスが停止。

 

現在は、振り込みができるATMを置いてあるコンビニから通常の「銀行振込」による方法で入金できます(手数料は自己負担)。

 

Q5. SBI証券か楽天証券かで迷っています。楽天証券の入金方法にはどんなものがありますか?

楽天証券にも、楽天銀行の預金口座から即時に入金する「マネーブリッジらくらく入金」という、「SBIハイブリッド預金」に似た入金方法があります。

 

また、メガバンクや主要ネット銀行に対応したSBI証券の「即時入金」にあたるものが、楽天証券では「リアルタイム入金」というサービス名称で用意されています。

 

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7.「SBI証券の入金方法」のまとめ

この記事では、SBI証券の入金方法について解説しました。最後に改めて5つの入金方法の比較表を載せておきます。

 

  ①SBIハイブリッド預金   ②即時入金   ③リアルタイム入金   ④銀行振込    ⑤振替入金 
入金手段 ネット ネット ネット ATM・窓口
・ネット
ネット
買付余力への
反映までの時間
即時 即時 即時 1~2時間 翌営業日
利用可能時間 24時間 24時間 金融機関による 金融機関による 24時間
振込手数料 無料 無料 無料 自己負担 無料
必要な手続き 住信SBIネット銀行
で口座を開く
ネットバンキング契約
(提携金融機関にて)
口座振替
(SBI証券にて)
振込用口座の申込
(SBI証券にて)
申込書を請求
(SBI証券にて)
利用できる
金融機関
住信SBIネット銀行と
SBI証券の連携口座
13の主要銀行
が利用可能
27の地方銀行
が利用可能
全国の銀行
が利用可能
ゆうちょ銀行
のみ

 

自分に合った入金方法で確実に入金して、SBI証券で取引を始めましょう。

 

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