著者紹介

自由気ままな整形外科医

医学博士
日本整形外科学会専門医
日本リウマチ学会専門医

(※写真はイメージです/PIXTA)

1990年 某医科大学、京都大学工学部に現役合格。実学を志向して医学部に進学
1996年 大学卒業、研修医として勤務を開始
1997年 父の会社が倒産して生まれ育った生家を失う。まったくゼロからの再出発を余儀なくされた
2000年 金融資産投資を開始
2004年 収益マイホームを購入して不動産投資を開始
2009年 金融資産の時価総額が1億円の大台を突破
2012年 「整形外科医のブログ」開設
2013年 銀行融資の残債<金融資産を達成して、実質的に無借金経営となる
2016年 専門職向けの医療コンサルティング会社を創業

2012年に開設した「整形外科医のブログ」において、平日は日々の臨床を、週末は資産形成の話題を毎日更新中。

整形外科医として市中病院の人工関節センターに勤務しながら金融資産投資と不動産投資を実践し、それ以外にも業界第2位の専門職向け医療コンサルティング会社を経営している。

金融資産投資ではストック型銘柄への超長期逆張り投資を、不動産投資では都市中心部に特化したドミナント戦略を掲げて、実質的無借金で約12億円のポートフォリオを運営している。

書籍

医師の経済的自由 豊かな人生と理想の医療を両立できる第3のキャリアパス

『医師の経済的自由 豊かな人生と理想の医療を両立できる第3のキャリアパス 』

自由気ままな整形外科医

勤務医を続けつつ資産形成に成功した現役医師が明かす「第3のキャリアパス」とは? 「仕事のやりがいは感じているけれど、責任の重さや激務に比べて給料が少ない」。これは、卒後10年前後になる多くの医師が実感していることでしょう。 高給取りというイメージに反して実際の生活はそれほど裕福とは言えず、また、年齢を追うごとに経済状況の悪化に気づく医師たちは少なくありません。それだけでなく、時間とともに人生の選択肢が狭まり、経済的苦境を打開する策も限られていきます。 多くの医師が、いっそのこと開業すべきか、このまま勤務医を続けたほうがよいものかと悩むでしょう。 でも、ちょっと待ってください。真に「経済的に自由な医師」になるための道は別にあるのです。それこそが、単なる勤務医とも開業医とも異なる「第3のキャリアパス」。 勤務医を続けつつ資産形成に成功した現役医師が、医師の目線から、実体験に基づき、「経済的に自由な状況」と「理想の医療」を両立する手法を解説。

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