[連載]筋の良い仮説を生む~問題解決の「地図」と「武器」

コロナ拡大第2波が懸念される現在。活動自粛を再び要請されるのではないかと、戦々恐々としている人も多いことだろう。「企業の在り方」そのものが変革している今こそ、自身の携わるビジネスの根幹を見直してみよう。本記事では、株式会社ビジネス・ブレークスルー執行役員・高松康平氏の書籍『筋の良い仮説を生む 問題解決の「地図」と「武器」』(朝日新聞出版)より一部を抜粋し、解説する。

本連載の著者紹介

株式会社ビジネス・ブレークスルー執行役員
問題解決力トレーニングプログラム講座責任者
ビジネス・ブレークスルー大学専任講師

慶應義塾大学経済学部卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。その後、リクルート等を経て現職。現在は教育コンテンツ開発室長を務め、「BBT問題解決力トレーニング」の講座責任者でもある。自らも法人研修講師として年間約100日登壇している。2019年7月からは毎日1題10分考えるオンラインサービス「BBTルーティン」を提供中。

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