免許証でわかる「とんでもない事実」
さっそくだが、一番左の2桁は初めて免許証を取得した都道府県を表している。「北海道 10」「埼玉 43」など、都道府県別の詳しい振り分けは[図表:免許証の「都道府県番号」を地域別にみる!]を確認されたい。
次の2桁は、初めて免許を取得した年を表している。1994年なら「94」、2021年なら「21」といった具合だ。
そして末尾1桁は「再発行の回数」。もちろん更新だけをしている場合は「0」、紛失や盗難などの事情により再発行をすると「1」「2」と加算されていく。かなり大きな数字が書かれてあったら、何らかの問題アリと考えてよいかもしれない。ちなみに10回目は「1」に戻る。
上記以外の数字は、都道府県公安員会の管理番号などで、運転手の過去の情報がわかるものではない。
家族や友人に「免許証、見せて~!」と言ってみれば、とんでもない事実が判明してしまうかもしれない。
税制改正で変化!相続税対策としての「生前贈与」
税務調査で否認されないポイントとは
富裕層だけが知っている資産防衛術のトレンドをお届け!
>>ゴールドオンライン・エクスクルーシブ倶楽部<<
ゴールドオンライン・エクスクルーシブ倶楽部が
主催する「資産家」のためのセミナー・イベント
【10月14日(水)開催】
資産規模5億円以上の方こそ知っておきたい
「家族信託」の実践活用術
<第2回/会社オーナー・不動産オーナー実践例>
【10月15日(木)開催】
税制改正で変化!相続税対策としての「生前贈与」
“直前対策”から“長期計画”へ…
資産税専門のベテラン税理士が徹底解説
【10月15日(木)開催】
30年以上の安定的運用実績を誇る
「世界最大手マルチ・ストラテジー・ファンド」に
日本から個人投資家がアクセスできる貴重な機会
【10月17日(土)-18日(日)開催】
「スマホの中の遺産」家族は見つけられますか?
“エンディングノート”で残す、デジタル遺産・収益不動産・相続財産情報
【AI時代の「家族承継」実践編】
