書籍詳細

『眺めるだけで教養が高まる! 日本の地形見るだけノート』

眺めるだけで教養が高まる! 日本の地形見るだけノート

監修 竹村 公太郎

出版社名:宝島社

発行年月:2022年5月

イラストでわかりやすくサクッと学べる、累計150万部突破の大人気シリーズ「見るだけノート」。

今回のテーマは「日本の地形」。頼朝が鎌倉に幕府を開いた秘密、なぜ家康は関ヶ原合戦後、すぐ江戸に戻った?、信長はなぜ安土を選んだ?、瀬戸内海をナウマンゾウが歩いていた⁉ 名古屋は海抜0m!?  など、日本の地形と歴史の関係を豊富なイラストとともにわかりやすく紹介!


元国土交通省河川局長
日本水フォーラム代表理事

1970年東北大学院土木工学修士課程修了。同年、建設省(現・国土交通省)入省。中部地方建設局河川部長、近畿地方建設局長を歴任し、2002年に国土交通省河川局長を最後に退官。2004年リバーフロント整備センター(現・リバーフロント研究所)理事長。2014年同研究参与。2006年日本水フォーラム代表理事・事務局長。

著書に『日本文明の謎を解く』(清流出版、2003年)、『土地の文明』(PHP研究所、2005年)、『幸運な文明』(PHP研究所、2007年)、『本質を見抜く力(養老孟司氏との対談)』(PHP新書、2008年)、『日本史の謎は「地形」で解ける』(PHP文庫、2013年)、『地形から読み解く日本の歴史』(宝島社、2014年)、『水力発電が日本を救う』(東洋経済新報社、2016年)、『広重の浮世絵と地形で読み解く江戸の秘密』(集英社、2021年)、『“地形と気象”で解く!日本の都市誕生の謎 歴史地形学への招待』(ビジネス社、2021年)など。

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