著者紹介

ハカセ 公夫

作家 医事法学者

東京都出身。一橋大学博士(法学)、専門は刑法、医事法、生命倫理、法哲学。 獨協医科大学医学部医学科医事法制担当教員。 主著に「治療行為の正当化原理」(日本評論社)、大塚仁博士,古田佑紀元最高裁判事らとの共著「大コンメンタール刑法第3版第2巻」(青林書院)などがある。RADIOBERRYで医学の話題などを発信しており、ハカセ公夫はDJ名。本名は小林公夫。
著者撮影/佐々木健

掲載記事

[連載]医師の酒酔い手術は法的に責任を問われるのか

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