[連載]投資ビザ・永住権取得を視野に入れた「スペイン不動産」投資の可能性

天気がよくて物価も安いスペインは、イギリス、ドイツ、オランダといった北ヨーロッパの人々によるアパートの購入や投資が盛んであり、近年ではアメリカ、ロシア、中国など世界からの個人投資家も市場に参入しています。本連載では、そんなスペインでの不動産投資の最新事情をご紹介します。

本連載の著者紹介

BBS ABOGADOS ASOCIADOS 弁護士事務所 弁護士

1998年にポンペウ・ファブラ大学(スペイン・バルセロナ市)法学部を卒業。2001年に法学大学院を卒業。BBS ABOGADOS ASOCIADOS 弁護士事務所に所属。専門は移民法と刑事法。2004年から2008年、バルセロナ弁護士会の顧問メンバー。2007年から2010年までペルー領事館の移民法専門弁護士として活躍。同じ弁護士事務所には不動産弁護士も所属。現在ペルー商工会議所の顧問弁護士も務める。多くの日系企業のお客様、日本人の学生、研究者のお客様の各種ビザ、不動産投資ビザの申請を手がける。
提携先WEBサイト:http://www.takumibcn.com/

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