「生まれたときから暗いニュースばかり」
昨今、「日本は貧しい国になった」という社説やネットニュースが見受けられるようになりました。平成生まれやZ世代の10代~30代のなかでは「貧困や老後不安など、生まれたときから暗いニュースばかり」といった意見も多く聞かれます。
社会保険料増加による手取りの減少。先行きは明るいものでしょうか。老後の生活のため、政府は投資による資産形成を促しています。
“我が国は、「少子高齢化に伴う生産年齢人口の減少」「育児や介護との両立など、働く方のニーズの多様化」などの状況に直面しています。こうした中、投資やイノベーションによる生産性向上とともに、就業機会の拡大や意欲・能力を存分に発揮できる環境を作ることが重要な課題になっています。”厚生労働省ホームページ
投資に副業。日本が長らく続けてきた「お金の稼ぎ方」から大きくシフトチェンジをしていることは確かです。もはや「稼いでもお金が減り続ける」時代になった今、個人個人のマネーリテラシーの向上が急がれます。
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