「商業物件の集合体」の代表的なREIT銘柄『リアリティ・インカム社』が秘める可能性 (※画像はイメージです/PIXTA)

米国実物不動産に関する幅広いネットワークを有している株式会社エー・ディー・ワークスの小川謙治氏が「米国REIT」の代表的な銘柄について解説する本連載。今回は、スターバックスなどのコーヒーショップや、マクドナルドなどのファストフードチェーンの飲食店等、独立しているシングルテナントの物件を長期リースで取得している、小売店舗関連の代表的なREIT銘柄『リアリティ・インカム社(本社:加州サンディエゴ、ティッカー:O)』について詳しく見ていきましょう。

続きはこちら(Yahoo!ニュース)>>

株式会社エー・ディー・ワークス 金融商品開発部 ディレクター

一橋大学経済学部卒業。
東京銀行(現三菱UFJ銀行)開発金融部海外不動産グループ(米国担当2年半)、ユニオンバンク(7年加州駐在)にて、不動産を中心とした開発金融・アドバイザリー業務を経験。
2000年に退職後、ローンスターファンド・ラサールインベストメント等の外資系投資ファンド・日系投資会社、ブルックス・グループ、クラウドクレジットで、不良債権・再生・不動産・未公開企業等のオルタナ投融資の実績と経験。
2018年12月より、エー・ディー・ワークス 海外事業部にて新事業領域の開拓に着手。

著者紹介

連載「米国REIT」代表的な銘柄にかかわる分析レポート

メルマガ会員限定記事をお読みいただける他、新着記事の一覧をメールで配信。カメハメハ倶楽部主催の各種セミナー案内等、知的武装をし、行動するための情報を厳選してお届けします。

登録していただいた方の中から
毎日抽選で1名様に人気書籍をプレゼント!