大手証券会社の「暗号資産CFD」導入相次ぐ…市場への影響は?

2020年7月8日、コインチェックを買収したマネックス証券がCFD取引(現物を保有せずに、ポジション保有時と決済時の差額の利益を得られる取引)の導入を発表し、 8月28日にはSBI証券も暗号資産CFDの取り扱いを開始しました。今回は、暗号資産取引を提供する方法である「暗号資産CFD」の導入が、市場にもたらす影響について解説します。*今連載では、仮想通貨情報サイト「ゴールから考えるFinteX」を運営するBULLヒロ氏が仮想通貨投資の「これから」を考察します。

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株式投資歴5年の仮想通貨スイングトレーダーで、普段の仕事はIT系事業開発です。
トレーダー向けイベントInvestor Meet upや、3分で分かる仮想通貨ブログを運営しています。

著者紹介

連載株 vs 仮想通貨…初心者のための仮想通貨投資講座(BULLヒロ)

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