著者紹介

村瀬 信也

朝日新聞

記者

1980年東京都生まれ。
早稲田大学将棋部で腕を磨き、2000年の学生名人戦でベスト16に。
2003年、朝日新聞社に入社。
2008年に文化グループ員になり、2011年から将棋の専属担当に。大阪勤務を経て、2016年、東京本社文化くらし報道部員になり、将棋を担当。
名人戦や順位戦、朝日杯将棋オープン戦を中心に取材。

Twitter: @murase_yodan

書籍情報ページはこちら:『将棋記者が迫る 棋士の勝負哲学』

書籍

将棋記者が迫る 棋士の勝負哲学

『将棋記者が迫る 棋士の勝負哲学』

村瀬 信也

藤井聡太、渡辺明、豊島将之、羽生善治…… トップ棋士21名の知られざる真の姿を徹底取材!! 史上最年少で四冠となった藤井聡太をはじめとする棋士たちは、なぜ命を削りながらもなお戦い続けるのか――。 「幻冬舎plus」の人気連載『朝日新聞記者の将棋の日々』に大幅加筆をし、書き下ろしを加えてついに書籍化。 藤井聡太の登場から激動の5年間、数多くの戦いを最も間近で見てきた将棋記者・村瀬信也が、棋士たちの胸に秘める闘志や信念に迫ったノンフィクション。

書籍紹介

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