著者紹介

吉野 広之進

office ohana グループ

代表税理士・行政書士

1982年 大蔵省(現:財務省)東京国税局に入局し、相続税・贈与税の税務調査を担当
2005年 税理士・行政書士登録 個人事務所を開業
2013年 税理士法人オフィスオハナを設立
2017年 行政書士法人オフィスオハナを設立

出版社・金融機関・大手ハウスメーカーなどが主催の一般顧客向けセミナーや、全国の税理士会を中心に同業専門家向けのセミナー講師を多数務めるなど、相続・遺言・事業承継に関するエキスパートとして活躍中。

書籍

土地評価に係る 現地調査の重要ポイント

『土地評価に係る 現地調査の重要ポイント』

吉野 広之進

土地の評価は千差万別です。評価してみたら、結果的に同額になる場合はありますが、すべての土地はそれぞれ違うものなのです。それだけに、土地の現地確認は、重要になってきます。「その土地が内包している問題点や特殊事情などの減額要素を見つけに行くこと」が目的となります。 本書は、この「土地の現地確認」に焦点をあて、土地評価の方法等について、わかりやすく解説しています。具体的には、「現地に行ったら縄伸びしていた」「現地に行ったら、高低差があった」「路線価が付されているのに道路がなかった」など、現地調査に行って判明した事項を27例集め、それぞれ会話文と解説という形で構成していますので、これから土地評価に携わる方には最適な書籍となっています。

書籍紹介

掲載記事

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