[連載]コンビニ流通アナリストが大激白『コンビニが日本から消えたなら』

セブン‐イレブンのフランチャイズ店長が、時短営業に踏み切ったニュースは記憶に新しい。世論からの厳しいバッシングを受け、大手コンビニ各社が長時間労働の改善を図るなど、世の中の風潮は変わりつつある。一昔前とは様変わりしたコンビニ業界。コンビニ流通アナリストの渡辺広明氏は、書籍『コンビニが日本から消えたなら』(KKベストセラーズ)にて、オーナー時代の強烈な経験を綴っている。

本連載の著者紹介

マーケティングアナリスト/流通アナリスト/コンビニジャーナリスト

静岡県浜松市出身。東洋大学法学部経営法学科卒業。静岡県浜松市の親善大使「やらまいか大使」。

(株)ローソンにて店長・スーパーバイザー・バイヤーとして22年勤務。約730品の商品開発にも携わる。ポーラ・オルビスグループ(株)pdc勤務、TBCグループ(株)で商品営業開発・コラボ企画・海外業務を歴任後、(株)やらまいかマーケティング代表取締役社長に。

フジテレビ『LiveNewsα』『ホンマでっか!?TV』でのコメンテーターをはじめ、『東京スポーツ』『デイリースポーツ』『オトナンサー』『商業界ONLINE』にて連載を持つなど、多種多様なメディアで活躍中。

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