[連載]公立中高一貫校合格バイブル ~受検500日前から本番まで「いつ」「何を」するべきか?

※本連載は、ケイティ(窪田亜実)氏の著書『公立中高一貫校合格バイブル 受検500日前から本番まで「いつ」「何を」するべきか』(実務教育出版社)の一部を抜粋し、再編集したものです。

本連載の著者紹介

公立中高一貫校合格アドバイザー

1988年兵庫県生まれ。適性検査対策の情報を配信する「ケイティサロン」主宰。法政大学在学中に早稲田アカデミー講師として活動する中で、中学受験で親子関係が壊れていくケースや、進学後に燃え尽きて成績が低迷するいわゆる「進学校の深海魚」となるケースを毎年のように見てきた経験から、「合格をゴールにしないこと」を強く意識する。

公立中高一貫校開設の黎明期である2007年からの講師経験を活かし対策の範囲を全国に広げ、「ケイティサロン」には北海道から沖縄まで様々なエリアからメンバーが集まっている。1期生約180名、2期生約270名が卒業し、北は仙台二華から南は沖縄開邦まで合格者を出し、さらに1期、2期ともに都立の中高一貫校すべてにメンバーを送り出した。

狭き門にも心折られず、「受検してよかった」と笑顔で本番当日を迎えられるよう、公立中高一貫校に挑む親子を日々サポートしている。

●【適性検査対策!】ケイティの公立中高一貫校攻略ブログ(⇒http://katy-tekiseikensa.net/)
●ケイティサロン(公立中高一貫校合格を目指す情報共有サロン)(⇒https://lounge.dmm.com/detail/2380/)

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