次世代ICOの呼び声も?「IEO」や「STO」にブームは来るのか

ブロックチェーンを活用した資金調達手段「ICO(Initial Coin Offering)」。2018年には、資金調達額が2兆2638億円を超え、空前のブームとなっていたが、世界各国で規制強化の動きが強まり、一気に下火に。そのなか、注目を集めているのが「次世代ICO」との呼び声が高い「IEO(Initial Exchange Offering)」と「STO(Security Token Offering)」である。本記事では、仮想通貨FXトレーダー向けサイト「3分で分かる暗号資産とFX」を運営するBULLヒロ氏が、IEO・STOブームの実現性を考察する。

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株式投資歴5年の仮想通貨スイングトレーダーで、普段の仕事はIT系事業開発です。
トレーダー向けイベントInvestor Meet upや、3分で分かる仮想通貨ブログを運営しています。

著者紹介

連載株 vs 仮想通貨…初心者のための仮想通貨投資講座(BULLヒロ)

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