[連載]人型ロボットPepperが輝かせる、日本の未来

世界初の感情認識人型ロボットとして、2014年に登場したPepperくんは、現在でも様々な分野で活躍しています。人類の夢と希望がつまった人型ロボットの今後の可能性について、一世を風靡したペッパーくんの現在の活動を交えて探っていきます。

本連載の著者紹介

ソフトバンクロボティクス株式会社
マーケティング本部
ヒューマノイド&マーケティング統括部
Humanoid事業部 部長
 

アクセンチュア株式会社にて製造業向けのコンサルティングに従事。
Pepper(ペッパーくん)の発表に衝撃を受け、2014年にロボット業界に参画。
人型ロボット事業の全事業領域(一般販売向けモデル、接客・集客向けモデル、介護向けモデル、教育向けモデル等)に関与し、サービス設計や商品企画、アフターサービス運営、ソリューション企画・開発、営業推進など広範囲の業務の現場責任者を経験。

2018年に他社に先駆けてカスタマーケア用のAIチャットボットを導入。2020年にはプロ野球チームのロボットによる応援団を企画・主導し、Pepper100体によるロボット応援団は2021年にギネス世界記録にも認定されるなど話題を呼んだ。ロボットやAIをはじめとする先端技術を、どうしたらもっと多くの皆さんに体験してもらえるか、楽しんでもらえるか、幸せに感じてもらえるか、尽きないテーマを突き詰めつづけている。

Pepperのプログラミング教室体験 公式ウェブサイト:
https://www.softbank.jp/mobile/special/pepper-programming-school/?adid=cpp_websec_20221111_495/

著者紹介

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