著者紹介

野中 祐希

帝京大学大学院公衆衛生学研究科 専門職学位課程

2015年3月、順天堂大学医療看護学部卒業。大学卒業後3年間、国立成育医療研究センターにて看護師として勤務。

医療的ケア児の家族が、在宅療養に悩み、疲弊している姿や精神に不調をきたし、家族関係が壊れてしまう様子を看て、「医療的ケア児と家族が地域で生活できるような仕組みが十分ではないのではないか? どのような仕組みがあれば児と家族が幸せに生活できるようになるのだろうか?」と疑問に思い、2019年に帝京SPHに進学・研究を始める。

現在は、訪問看護師、日本看護協会職員として働きながら、高橋謙造教授のもとでChange Agentとなるための修行中。

掲載記事

[連載]医療従事者が本音で語る「日本社会」の現状

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