[連載]株式会社WataSelicaが提案する…“継ぐ人がいない”時代の「終活」実践ガイド

ライフエンディングの総合窓口「株式会社WataSelica」代表取締役の赤羽真聡氏が、多様性が求められる時代の“供養”の選択肢について解説します。

本連載の著者紹介

株式会社WataSelica 代表取締役

東海大学卒業後、楽天株式会社(現:楽天グループ株式会社)、株式会社楽天野球団を経て、終活プラットフォーム事業を主とする株式会社鎌倉新書に入社。新規事業およびアライアンス業務に従事する。株式会社ハウスボートクラブへ出向し、 代表取締役社長に就任。主力とする海洋散骨事業を中心に、墓じまい、お別れ会プロデュース、シニア旅行などの新規事業立ち上げを推進。2025年6月より株式会社HOUTENホールディングスの取締役COO(現:取締役副社長 COO)、7月より株式会社WataSelicaを設立し代表取締役社長に就任。11月より全国葬技協会の理事に就任(現:副理事長)。2026年1月より株式会社itakotoの取締役CMOに就任し、お客様が 自身にあうものを自由に選択できる環境を提供する。

■株式会社WataSelica
https://wataselica.co.jp/

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