[連載]不動産のプロが投資家目線で語る「横浜×新築木造アパート投資」の魅力

長らく続く低金利のもと、高い人気を誇る国内不動産投資だが、供給過剰の問題は投資家として気になるところ。安定的な賃貸需要が見込めるとされる東京都区内も、実は既に「レッドオーシャン」になりつつある。そこで、株式会社シティネット執行役員・柴田文治氏が推奨するのが「横浜」というエリアに絞った投資戦略である。本連載では、柴田氏に、「横浜」「新築」「木造」の3つのキーワードを軸とした物件選びについて伺った。

本連載の著者紹介

株式会社シティネット 執行役員
投資コンサルティング事業部統括本部長

1963年、北海道三笠市生まれ。
22歳のときに鞄ひとつで上京し、英語教材の販売職に就いた後に不動産業界へ転職。そこで不動産販売の魅力にとりつかれ、現在まで不動産業界に身を置きつづける。
30年もの間に築き上げた、独自のネットワークから入手する「未公開物件情報」には業界内からも定評がある。

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