FXでトレードするなら、少しでも手数料を抑えて取引したいですよね。この記事では国内FX会社の手数料を比較し、どこが一番お得にトレードできるのかがわかります。また、手数料で会社を選ぶなら絶対に抑えておきたいポイントも解説していますよ。この記事では「手数料 = スプレッド」を前提としています。
【2024年】国内FX20社の手数料比較!2つの決め手とFXコスト全種類

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【国内FX会社スプレッド比較表】

スプレッド比較 米ドル/円 ユーロ/円 ポンド/円 豪ドル/円 ユーロ/米ドル ポンド/米ドル 豪ドル/米ドル トルコリラ/円 メキシコペソ/円 南アフリカランド/円
松井証券 0.2 0.5 1.1 0.7 0.4 1.0 0.9 2.9 0.3 1.0
GMOクリック証券 0.2 0.4 0.9 0.5 0.3 1.0 0.4 原則固定対象外 0.2 0.9
DMM FX 0.2 0.4 0.9 0.5 0.3 1.0 0.4 - 0.2 1.0
SBI FXトレード 0.18 0.48 0.88 0.58 0.38 0.90 0.80 1.58 0.18 0.88
GMO外貨 0.2 0.4 0.9 0.5 0.3 1.0 0.4 3.0 0.2 1.3
外為どっとコム 0.2 0.4 0.9 0.5 0.3 1.0 0.6 1.6 0.2 0.3
みんなのFX 0.2 0.4 0.9 0.6 0.3 0.8 0.8 1.6 0.3 0.9
LIGHT FX 0.2 0.4 0.9 0.6 0.3 0.8 0.8 1.6 0.3 0.9
マネパ 0.0 0.0 0.0 0.0 0.1 0.5 0.3 0.9 0.0 0.1
外為オンライン 1.0 2.0 4.0 3.0 1.0 3.0 2.0 6.0 1.0 15.0
ヒロセ通商 0.2 0.4 0.9 0.5 0.3 0.6 0.4 1.6 0.2 0.8
IG証券 0.2 0.5 1.0 0.7 0.4 0.9 0.6 1.7 0.3 1.0
FXブロードネット 0.2 0.5 1.0 0.6 0.3 2.9 1.9 - - 16.4
auカブコムFX 0.2 0.5 1.0 0.6 0.4 1.0 1.8 掲示休止中 0.3 3.0
JFX 0.2 0.4 0.9 0.5 0.3 0.6 0.4 1.6 0.2 0.8
FXTF 0.2 0.4 0.6 0.5 0.3 0.7 0.6 - 0.3 0.9
インヴァスト証券 マイメイト 変動制 変動制 変動制 変動制 変動制 変動制 変動制 - - 変動制
アイネット証券 0.7 1.4 2.0 1.5 0.7 1.4 1.0 - - 15.0
LINE証券 0.2 0.4 1.0 0.7 0.4 1.0 0.9 掲示休止中 0.2 0.9
マネースクエア 変動制 変動制 変動制 変動制 変動制 変動制 変動制 変動制 変動制 変動制
セントラル短資FX 0.2 0.4 0.6 0.4 0.2 0.6 0.4 8.0 0.4 0.3
ひまわり証券 1.0 3.0 5.0 4.0 2.0 3.0 3.0 - - 4.0

更新日:2024年6月10日。対円通貨ペアの単位は銭、対円以外通貨の単位はpips。

*GMOクリック証券のスプレッドは原則固定(例外あり)。キャンペーンスプレッドを含む。詳細は公式HPをご確認ください。

*SBI FXトレードのスプレッドは、1~1,000,000通貨の取引をした場合の基準値
*外為どっとコムは原則固定(例外あり)。キャンペーンスプレッドを含む。詳細は公式HPをご確認ください。

*マネーパートナーズのスプレッドは原則固定(例外あり)米ドル/円は5万通貨まで、ユーロ/円、豪ドル/円は1万通貨まで、ポンド/円は5,000通貨まで、メキシコペソ円は3万通貨までのスプレッド。(9:00〜27:00) ユーロ/米ドル、ポンド/米ドルは1万通貨まで、トルコリラ/円、南アランド/円は3万通貨までのスプレッド。詳細は公式HPをご確認ください。

 

「FX会社の手数料比較表が見たい」

「一番手数料が安いFX会社はどこ?」

と悩んでいませんか? 

 

一般的にFXのコストはスプレッドを意味します。なぜなら、国内FX会社ではスプレッド以外のコストがかからないからです。

 

そのためこの記事では、「手数料 = スプレッド」を前提とした内容となっています。

 

しかし、スプレッドとは別に手数料という名目でコストがかかる国内FX会社が存在するのも事実です。

 

誤った認識をしないように、FXの手数料とスプレッドの違いについても解説しています。

 

また、一番スプレッドが安いFX会社を探している人のために、国内20社・10通貨ペアの最新スプレッドがわかる比較表を用意しています。

 

スプレッドは通貨ペア、FX会社によって金額が異なるため、1社にこだわらず通貨ペアによって複数社を使い分けるのが賢いやり方です。

 

もし、会社を選ぶ決め手がわからない人には、スプレッドの安い会社を選ぶ時のポイントを解説していますので、ぜひ参考にしてください! 

 

この記事でわかること
・国内20社で1番安い手数料のFX会社
・通貨ペア別の手数料最安FX会社
・手数料とスプレッドの違い
・手数料でFX会社を選ぶポイント
・手数料の違いでいくら損をするのか?

 

 

目次

 

 

手数料とスプレッドの違い

スプレッドと手数料の違い

FXでは「手数料」と「スプレッド」の2つのコストが存在します。

 

手数料は複数あり、お金を口座に入金する際に発生する「入金手数料」注文毎に発生する「取引手数料」などがあります。

 

FXの手数料については後半で詳しく解説しますね。

 

FXには、この手数料とは別にスプレッドというコストがあります。

 

スプレッドを簡潔にいうと、取引時に必ず発生するコストです。

 

実際の取引画面では次のように売値買値が表示されます。

 

スプレッドとは

 

上の絵では米ドル/円のスプレッド例で、売値108.025円に対して買値108.030円と0.5銭(0.005円)の差がありますね。

 

この差額分の0.5銭がスプレッドです。

 

仮に上記レートで1万通貨買って、その買った1万通貨を売ったとします。

 

スプレッドは1通貨ごとに発生するため、計算式は次の通りです。

 

【1万通貨を手数料0.5銭でトレードした時のコスト】

10,000通貨 × 0.005円(スプレッド) = 50円

 

この取引では50円のコストがかかることがわかりました。

 

「取引手数料」と「スプレッド」は似ていますが、取引手数料は取引そのものに対するコストで、スプレッドは1通貨に対するコストと覚えましょう。

 

しかし、FXでの「手数料」は「スプレッド」を意味するのが一般的です。

 

なぜなら、FXで手数料という名目のコストはごく一部の国内FX会社でしか存在せず、コストが発生するスプレッドが実質的な手数料になっているからです。

 

この記事も、「手数料 = スプレッド」の前提で解説していきます。

 

 

あわせて読みたい:FXのスプレッドは手数料!22社比較と失敗から学ぶコスト節約術

 

スプレッドで会社を選ぶ時のポイント

手数料で会社を選ぶポイント

続いて、スプレッドを比較してFX会社を選ぶポイントをご紹介します。

 

ポイントは、スプレッドが業界最狭水準であるか原則固定方式であるかの2点だけです。

 

それぞれ解説します。

 

米ドル/円のスプレッドは0.2銭以下を目安にする

スプレッドが安いFX会社を見分ける方法ってないのかな?

見分ける方法はシンプルで、米ドル/円のスプレッドを0.2銭以下に設定している会社を目安にしましょう。

 

0.2銭は国内最狭水準で十分狭いスプレッドです。

 

この数値でスプレッドを設定している会社は、相対して他の通貨ペアも安く設定している傾向があります。

 

ただし、トルコリラや南アフリカランドなどは、マイナー通貨を売りにしている会社が存在するので、個別に調べて選びましょう。

 

原則固定のFX会社を選ぶ

原則固定を採用しているFX会社を選びましょう。

 

理由はスプレッドが安定しているからです。

 

スプレッドの値を決める方式は、会社ごとに異なり国内では原則固定制変動制の2種類あります。

 

原則固定制は、FX会社が設定しているスプレッドが原則固定される方式で、スプレッドが安定しており初心者向けです。

 

変動制は、為替レートの値動きに合わせてスプレッドが変動する方式で、常にスプレッドが変動しているため、取引タイミングを計るのが難しく上級者向けです。

 

ただし原則固定制は「原則」とあるように、常時固定ではなくスプレッドが変動する時間帯があります。

 

変動する時間帯は、取引が停滞する早朝指標発表などのイベント発生時が多く、これらの時間帯は通常よりスプレッドが広がりやすくなる傾向があります。

 

原則固定制で取引する場合は、これらの時間帯に注意しましょう。

 

 

あわせて読みたい:【全20社調査】FXスプレッドの広がりを徹底比較!手数料で損しない口座トップ3

 

スプレッドの安さで決めたい人におすすめのFX会社3選

先に挙げた米ドル/円のスプレッド0.2銭、原則固定制を満たしたFX会社をご紹介します。

 

この3社は上記に加えて、取引ツールの使い勝手分析機能も優れています。

 

一番安いスプレッドと高性能なツールをまとめて手に入れましょう! 

 

取引コストが安く、分析機能が使いやすい「GMOクリック証券」

GMOクリック証券
 
スプレッド
(ドル/円)
ユーロ/円 ポンド/円

0.2銭

0.4銭 0.9銭
取引単位 スワップ キャッシュバック
1000通貨 最大550,000円

スプレッドは原則固定(※例外あり)。キャンペーンスプレッドを含む。詳細は公式HPをご確認ください。
南アフリカランド/円とメキシコペソ/円の取引単位は10,000通貨単位

 

・初心者も上級者も持ってて間違いなしの口座
・最安水準のスプレッド!デイトレに最適
・38種類のテクニカル指標があり、分析ツールが充実

 

スプレッドが安い上に、FXのプロがうなるほどの高機能分析ツールが有名!

 

初心者から上級者が使っているFX会社だ。

 

初心者からプロまで、GMOクリック証券が一番おすすめ!

 

 

 

100円からできるFX「松井証券」

松井証券
スプレッド
(ドル/円)
ユーロ/円 ポンド/円
0.2銭 0.5銭 1.1銭
取引単位 スワップ キャッシュバック
1通貨
マイナススワップが大きい
最大100万円

スプレッドは原則固定(※例外あり)
 

1通貨(ドル円なら5円)からFXの取引が可能
・最安水準のスプレッド!デイトレに最適
・初心者向けセミナー動画が充実

 

最小取引単位が1万通貨が多いFX業界で、1通貨(ドル/円なら5円)から取引が可能!

 

レバレッジ1倍なら100円、25倍なら5円という少額で取引ができるのが最大の特徴よ。

 

少額から取引ができるので大損するリスクが無く、初心者でも安心して取引ができるわ。

 

 

 

低スプレッド・高スワップ!「GMO外貨」

GMO外貨

 

スプレッド
(ドル/円)
ユーロ/円 ポンド/円
0.2銭 0.4銭 0.8銭
取引単位 スワップ キャッシュバック
1000通貨
マイナススワップが大きい
最大550,000円

スプレッドは原則固定(※例外あり)
*キャンペーンスプレッドを含む。詳細は公式HPをご確認ください。

1000通貨(ドル円なら5千円)からFXの取引が可能
・トルコリラなどの高金利通貨のスワップが高く、スワップ狙いの取引に最適
・スマホの取引ツールが使いやすいことで有名

 

最小取引単位が1万通貨が多いFX業界で、1000通貨(ドル/円なら5千円)から取引が可能!

 

スプレッドが安く、高スワップなので短期から中長期まで対応できる万能型のFX会社よ。

 

高機能の分析ツールが有名で、スマホでのツールも使いやすく人気の高いFX会社。

 

 

スプレッドの違いでどれだけ損する?年間コスト比較

手数料でどれだけ損する?

スプレッドの違いで、年間コストはどれくらい変わるの?

 

質問の具体的な答えを出すために、米ドル/円を1万通貨スプレッド0.2銭1銭年間50回トレードした時のコストを比較してみましょう。

 

【1万通貨をスプレッド0.2銭で50回トレードした時の総コスト】

0.2銭(スプレッド) × 10,000通貨 × 50回 = 1,000円

【1万通貨をスプレッド1銭で50回トレードした時の総コスト】

1銭(スプレッド)× 10,000通貨 × 50回 = 5,000円

 

1万通貨であれば、その差は4,000円と美味しいランチが食べれる程度と差は大きくありません。

 

しかし、取引通貨量を10万通貨にすると4万円、100万通貨だと40万円と差額は大きなります。

 

当然初心者のうちは大きな通貨量で取引しないので、誤差レベルかもしれませんが、将来的に大金を稼ぎたいのであれば見過ごせない差です。

 

この後でも触れますが、特に短期トレード中心のトレードを考えている人は、極力手数料が安い会社を選びましょう。

デイトレードやスキャルピングはスプレッド比較が必須!

デイトレードとスキャルピングは低スプレッド

短期トレーダーは必ず最狭水準スプレッドのFX会社を選びましょう。

 

スプレッドは取引回数が多くなるほどコストが高くなるため、取引回数勝負の短期トレーダーはできるだけ安い会社を選ばないと損をします。

 

短期トレーダーは、1日以内に取引を終えるデイトレードや、数秒や数分で終えるスキャルピングをメインとしているトレーダーです。

 

逆に日をまたぐスイングトレードや数ヶ月単位の長期トレードがメインの長期トレーダーは、取引回数が少ないためスプレッドの影響は小さいです。

 

コストの違いがイメージできるように、スプレッド1銭年間5回の長期トレーダーと年間100回の短期トレーダーを比較してみましょう。

 

【1万通貨を手数料0.2銭で5回トレードした時の総コスト】

1銭(手数料) × 10,000通貨 × 5回 = 500円

【1万通貨を手数料0.2銭で100回トレードした時の総コスト】

1銭(手数料)× 10,000通貨 × 100回 = 10,000円

 

このように長期はわずかなコストに対し、短期は「もっとコスト抑えられないかな」と考えるレベルのコストです。

 

短期はスプレッドを重視し、長期の場合は手数料よりも金融経済ニュースの豊富さ取扱通貨ペア数など別の要素で会社を選びましょう。

FXにある手数料一覧

手数料一覧表

FXの手数料は一般的にスプレッドを意味すると解説してきましたが、スプレッドとは別の手数料も存在します。

 

FXで取り扱われている手数料は次の通りです。

 

【FXに存在する手数料例】
入金手数料:口座入金時に発生
出金手数料:口座から出金時に発生
取引手数料:注文時に発生
ロスカット手数料:ロスカット執行時に発生
レバレッジ手数料:レバレッジを適用時に発生

 

意外に多いと思うかもしれませんが、国内FX会社ではほぼ無料です。

 

そのため、実際のトレードで気にする必要はありません。

 

これらの手数料を採用しているのは、海外FX会社と次で紹介するごく一部の国内FX会社だけです。

少額トレード・自動売買にかかるスプレッドは要注意

FXの手数料例

ここでは実際に国内FX会社に存在する手数料の例をご紹介します。

 

取引手数料【FXプライムbyGMO】

FXプライムbyGMOでは、1万通貨未満の取引に対して取引手数料が適応されます。

 

取引手数料は、新規注文時と決済注文時にそれぞれ1通貨に対して3銭です。

 

実際の取引手数料の適用例が、次のように公式サイトで公開されています。

 

<例>
・9,000通貨の取引の場合・・・(新規取引)9,000通貨×3銭=270円、(決済取引)9,000通貨×3銭=270円
・1,000通貨の取引の場合・・・(新規取引)1,000通貨×3銭=30円、(決済取引)1,000通貨×3銭=30円
・1万3千通貨の取引の場合・・・1万通貨以上の取引であるため、取引手数料の適用なし

【引用元:1,000通貨取引について

 

当然取引手数料とは別にスプレッドも適用されるので、顧客視点では2重にコストがかかる仕様です。

 

ただし、1万通貨以上で取引する場合はスプレッドのみ適用されるので、他の国内会社と同条件で取引できます。

 

自動売買の手数料

FXにはトレーダーの代わりにシステムが取引を行う、自動売買サービスが存在します。

 

勝手にトレードしてくれる便利なサービスではあるのですが、その分裁量トレードよりも多くの手数料がかかります。

 

自動売買は取引手数料として、新規注文時と決済注文時に発生するのが一般的です。

 

自動売買と裁量トレードのコストの違いがわかるように、両方を取り扱っているFXブロードネットで、米ドル/円スプレッド0.2銭で1,000通貨取引した場合のコストを比較しました。

 

【自動売買と裁量トレードのコスト比較】

自動売買の種類

自動売買

裁量トレード

スプレッド

2円(1通貨あたり0.2銭)

2円(1通貨あたり0.2銭)

取引手数料

40円(新規注文 + 決済注文)

なし

トータル

42円

2円

(参考元:FXブロードネット | よくある質問

 

スプレッドは同じなので取引手数料がそのまま差額になります。

 

一般的に自動売買を扱っている会社は取引手数料を設けているので、自動売買でトレードする場合は取引手数料に注意しましょう。

FXの手数料負けに注意

手数料負けに注意

手数料負け」って具体的にどういう意味?

 

手数料負けは、為替差益では利益があるもののスプレッドで損益がマイナスになってしまう状態です。

 

例えば、米ドル/円を1万通貨で取引してた時に500円の利益で決済しようとします。

 

この時手数料が10銭(0.1円)だとコストとして1,000円取られてしまい、為替差益では勝っていてもマイナス500円の損益となってしまいます。

 

【1万通貨をスプレッド10銭(0.1円)の時のコスト】

0.1円(スプレッド) × 10,000通貨 = 1,000円(コスト)

【コストと利益を合算後の損益】

1,000円(コスト)- 500円(利益) = - 500円(損益)

 

スプレッドが原則固定の数値でなく、広がっている時に発生しやすい事象なので、決済時はスプレッドが広がっていないか注意しましょう。

まとめ

FXの手数料比較表からあなたに最適なFX会社を見つかったでしょうか?

 

最後にこの記事の内容をまとめます。 

 

・手数料で会社を選ぶ場合は、スプレッドが原則固定で米ドル/円=0.2銭以下を目安にする
・取引回数が多い短期トレードの場合は、スプレッドが安い会社選ぶ
・FXで手数料はスプレッドを意味することが多いが、取引手数料や入金手数料など独自の手数料も存在する

 

トレードスタイルに関わらずスプレッドは安いに越したことはありません。

 

数年トレードした後に「スプレッドが安い会社にしておけば・・・」とならないように、早い段階で安い会社を選定しましょう。

 

FXのスプレッド比較表から、あなたに最適なFX会社を見つけてください! 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました! 

 

参考元