[連載]富裕層のための「キャッシュフロー」を極大化させる「収益不動産」投資術

自己資産を守りながら育てるための長期資産戦略としての「収益不動産」。この分野に精通し、多くの経験を持つ株式会社エー・ディー・ワークス取締役の田路進彦氏に収益不動産物件の見極め方を伺った。

本連載の著者紹介

株式会社エー・ディー・ワークス 取締役上席執行役員
アセット・ソリューション事業本部長

中央大学大学院国際会計研究科(ファイナンス専攻)修了。
1969年兵庫県西宮市生まれ。1993年関西学院大学卒業後、住友信託銀行(現三井住友信託銀行)に入行。同行で富裕者向け各種ビジネス、法人向け融資並びに不動産業務に従事する。2006年に同行退社後、創建ホームズ株式会社に勤務。同社で不動産投資、開発業務等に従事。また同社が2008年に経営破綻、その後同社再生業務に従事する。2010年同社退社後、株式会社エー・ディー・ワークスに入社。不動産投資・再生業務の責任者として、一都三県及び関西圏で合計約220棟・600億円超の投資を行う。
不動産鑑定士、不動産証券化協会認定マスター、公認不動産コンサルティングマスター。

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