(※画像はイメージです/PIXTA)

株式会社ゴールドオンライン(本社:東京都渋谷区千駄ヶ谷二丁目30番1号 ベネッセビル2階、代表取締役:山下征孝)は、株式会社タスキパートナーズ パートナー事業部 取締役 細谷 拓己氏による無料ウェビナーを開催いたします。以下、PR TIMESより。

思い出の詰まった実家不動産も、時間がたてば「お荷物」に!? 人生の一大リスク「不要な空き家」をスッキリ整理するノウハウ 東証プライム上場〈タスキホールディングス〉がサポート!

 

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開催概要

テーマ:国内不動産

開催日時:2026年8月26日(水)17:00~18:00

参加費:無料

会場:オンライン

 

セミナー詳細はこちら

 

予定内容

「大切な家族の思い出」が「未来の自分のお荷物」に⁉

総務省の最新の調査によれば、現在、全国の空き家数は約900万戸、総住宅数に占める空き家率は13.8%に達しています※1。そして今後、人口減少が進展する日本では、さらに空き家が増えていくと想定されています。

※1 総務省「令和5年住宅・土地統計調査 住宅数概数集計」

 

都市部に生活拠点を築いている方が、「懐かしい思い出」のためだけに「地方の空き家」を保有し続けたら…?

 

使わない不動産に、固定資産税、維持管理費、見回りのための交通・宿泊費など、お金や労力を延々とつぎ込むことになるのです。

 

「将来のトラブルリスクを断つ」という、資産防衛の選択肢

しかし、問題はそれだけではありません。維持管理が行き届かない空き家には、周辺環境に重大な悪影響を及ぼす懸念が潜んでいます。

 

庭木・雑草の繁茂、害虫・害獣の発生、不審者の侵入リスク・不審火リスク、最終的には倒壊リスクまで…。

 

これらに目を光らせ、対処するのは大変です。出口の見えない出費を打ち切り、トラブルリスクを絶つことも、有益な資産防衛の選択肢です。

 

プロの知見をもとに「人生トータルのリスクマネジメント」を考えてみませんか。不動産を現金化し※2、ご自身やお子さまの将来に役立てる方法を考えていきましょう。

※2 売却を保証するものではありません。

 

セミナー内容

  • 空き家問題の最新データから見える、地方エリアの厳しい不動産実情
  • 「空き家の放置」の影響は、子や孫にまで及ぶ大問題だといえるワケ
  • 相続登記の義務化、管理不全土地管理制度…相続を控える方が知っておきたい法改正のポイント
  • 不動産のプロが教える、合理的な「出口戦略」

 

こんな方におすすめ

  • 実家を相続したものの、具体的な方針がまだ決まっていない方
  • 都市部在住の方で、地方にある実家の「空き家リスク」を回避したい方
  • いずれ相続が発生する地方の実家について、適切な選択肢を検討したい方
  • 今後のトラブルを懸念される方
  • 投資家目線で、地方の実家をどう評価・整理すべきか悩んでいる方

 

講師紹介

細谷 拓己

細谷 拓己

株式会社タスキパートナーズ

パートナー事業部 取締役

 

1990年、静岡県生まれ。大学卒業後の2013年4月、マンションデベロッパーに入社。経験を重ねたのち、2020年にコンパクトマンション販売会社を設立。2024年には空き家買取専門会社に入社し、2024年より株式会社タスキパートナーズにて事業を開始、取締役を務める。

 

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【出典】PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000169.000030719.html

 

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