
開催概要
テーマ:海外不動産
開催日時:2026年6月9日(火)19:00~20:00
参加費:無料
会場:オンライン
予定内容
収入が増え、金融資産も積み上がってきた――次に考えるべきテーマは、「何を買うか」だけではなく、「どの地域・市場に資産を配分するか」です。
こうしたなか、今、米国サンベルト、とりわけダラスエリアは、国内外の投資家から注目を集めています。背景にあるのは、人口流入、企業進出、住宅供給の不足、住宅価格の上昇による購入環境の変化。複数の構造変化が重なり、中長期的な住宅需要が期待される市場環境が続いています。
本セミナーでは、
- なぜダラス市場が注目されているのか
- 賃貸需要を支える背景とは何か
- 不動産収益やキャッシュフローをどのように考えるのか
を、実際の収支シミュレーションを交えながら解説します。
【このセミナーで分かること】
- ダラス市場が国内外の投資家から注目される背景
- 人口流入と賃貸需要を支える構造変化
- 米国不動産担保ローン最大95%融資※を活用した資産形成の考え方
- 減価償却・キャッシュフロー
- 出口戦略の考え方
- RENOSYが提供する運営体制と管理品質
【RENOSYが選ばれる3つの理由】
① 仕入れエリア × 物件選定
成長エリア・高需要エリアを中心に物件を選定
② 高品質なリフォーム・管理
運用後の競争力維持を目指した管理体制
③ 米国不動産担保ローン最大95%融資※
少額自己資金で検討可能な投資スキーム
【このような方におすすめ】
- 役員報酬・金融資産以外の資産形成手段を検討している経営者の方
- 米国株・米国債以外のドル資産形成を検討している方
- アメリカ不動産投資を検討中の方
- 「なぜダラスなのか」を構造的に理解したい方
- 投資判断を感覚だけでなく、市場環境や構造変化から考えたい方
【セミナー内容(予定)】
- 米国住宅市場で起きている構造変化
‐人口・供給・資本流入による需給環境の変化 - Dallas Growth Engine
‐人口流入・企業進出が続くダラス市場の成長背景を解説 - 人口流入の中心、Collin County
‐企業・人口・開発が集積する新たな経済圏 - 収支シミュレーション
‐キャッシュフロー・減価償却・出口戦略の考え方 - 投資成果を左右する3つの要素
‐仕入・管理・融資
※融資には金融機関所定の審査があります。融資条件・金利・融資割合は申込内容等により異なります。
※不動産投資には価格変動リスク、為替変動リスク、空室リスク、金利変動リスク等があり、元本保証ではありません。
※将来の収益・価格上昇等を保証するものではありません。
※シミュレーションは一定条件に基づく試算であり、実際の結果とは異なる場合があります。
講師紹介

森下 義雄
RENOSY
関西大学卒業後、GA technologiesへ新卒入社。セールスとして早期に頭角を現し、入社2年目で福岡支社の立ち上げと支社長を務める。その後、トップセールスとして全社MVP(GREATEST AWARDS/Group MVP)を受賞。大阪支社長、東京営業部長を歴任し、組織運営と事業拡大を牽引してきた。2024年より米国不動産事業の立ち上げに参画。国内外の不動産領域における経験を生かし、富裕層向けの資産形成・国際投資戦略を中心に、実務に基づくソリューション提供を行っている。
【出典】
PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000126.000030719.html

