[連載]今が不動産売却の好機…「利益最大化を目指す」出口戦略

富裕層にとって身近な投資法であり、相続税対策としても有効な不動産投資。買う時以上に悩むのが売り時で、出口戦略を間違えると結果的に損をしてしまうことも珍しくない。そのため「売りたいのだが、売れない……」と悩む人も多いようだ。そのようななか、不動産投資による資産形成サポートに強みを持つ、ルーフトップリアルティー株式会社代表取締役の若生和之氏は「今が不動産の売り時」だと語る。その真意を伺った。

本連載の著者紹介

ルーフトップリアルティー株式会社 代表取締役

1982年生まれ。宮城県出身。
2005年に1棟収益不動産専門会社に入社。
当時、収益不動産に特化した会社は希少で、数多くの案件に携わりノウハウを蓄積。
その後、同じく収益不動産専門会社役員を経て、2015年ルーフトップリアルティー株式会社設立。
自信も複数の物件を保有する投資家として、同じ目線に立ち、多くの顧客を成功へと導いている。

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